■100歳の御祝いの品に『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』にサインをしてもらいたいとの申し入れがあり、快諾しました。
お話を聞くと、100歳を迎えられたお祖父さんが、原節子さんの大ファンだったことで、戦前を親族で懐かしむためにも「原節子さんが表紙」の同書を、御祝いの品にとなったとのことでした。
これは大変意義深いことで、お祖父さんの時代の名誉回復と、親族で戦前の歴史認識を一次資料で共有でき、一石二鳥どころか三鳥四鳥にもなる素晴らしいアイデアです。
同じお考えの方がおりましたら、出版社を通じて連絡してください。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

