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世界へ羽ばたけ日本女子

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●《世界へ羽ばたけ日本女子》

■上田桃子さんが、久しぶりに優勝しました。米国ツアーでは成績を残せず長いスランプに陥っていましたが、なにか吹っ切れたようです。韓国人に席巻されていた女子ゴルフですが、久しぶりにスカッとしました。

日本女子で注目している一人にキャリーぱみゅぱみゅさんがおりますが、キャリーさんは、昨年3月、ソウル公演が一方的に中止にされました。その理由は、キャリーさんが正月にツイッターにアップした画像が「旭日旗をアレンジ」したものに韓国人が難癖をつけたからだったのです。

つい最近のキャリーさんのコンサートの舞台上に大きな鳥居が建ててあり、意識的に日本を主張してるところに好感がもてます。彼女の場合、プロデュースされて世界メジャーになった訳でなく、高校生のときに自らアップしていた動画で世界メジャーになっていたのであり、自己主張できるのが素晴らしいです。

彼女の世界ツアーに中国と韓国が入ってないことで、これからも日本を前面にだして、日本のイメージアップに貢献してくれると密かに期待しています。

そして韓国人慰安婦の歌で、韓国人に衝撃を与えたヨーコさんが、新刊本『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』の資料を使って、「世界が驚く韓国人慰安婦の真実」を、つくって頂きたいと切に願っています。

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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