■11月21日に緊急拡散を皆様にお願いした記事
『国交省=公明党が中国にナメられる』の中で、
「実際、日本が日本であるべき法案を通すとき、
自民党は公明党の了解なしに通すことは不可能なのです。
それは、「国籍法改悪」のときに体験しましたが、
日韓議連の自民党幹部が「在日に外国人参政権付与」などのトンでも発言は、
つい2ヶ月前の出来事です。
次世代の党は、
自民党の
【女性政策】(外で働く女性が素晴らしいなどと推進しているが、
ノーベル賞受賞者の母親のほとんどは素晴らしい専業主婦だったのであり、
これからノーベル賞受賞者が激減する可能性があります。)と
【移民推進政策】を選挙の争点にして、
安全保障政策も自民党よりしっかりしていることを国民に認知して貰うため、
【公明党に国交省大臣を務めさせることは、
領土と資源を奪われる危険な状態になることは、
小笠原諸島の珊瑚強奪を見過ごしたことで明らかになったのであり、
太田国交省大臣に一色さんか田母神さんを対抗馬として、
小選挙区から立候補してもらえれば俄然安全保障が注目され、
次世代の支持率が上がり比例での当選が可能になる】
ことまで考えなくては、選挙は戦えないのです。
覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、
この記事を思いあたるところにどんどん拡散してください」とお願いしたことに、
国内外から多数の賛同を得たことで、
次世代の党から東京12区、太田国交大臣の選挙区から
田母神氏の立候補が決定しました。
今回の選挙は、争点が無いなどとマスメディアは云ってますが、
それはマスメディアが争点を隠しているだけで、国民が熱くなる争点はあるのです。
それは、
【泥棒中国漁船問題】
【移民推進問題(実質中国人大量移民)】
【女性問題(慰安婦問題)】など、
これらの法案を中国と韓国の意向に寄り添って推進している政党が公明党なのです。
実際、安倍政権の足枷になっているのは、公明党の政策なのです。
【女性問題】と【移民推進問題】は、
兵庫6区の杉田水脈と東京19区の山田宏。
【泥棒中国漁船問題】と【移民推進問題】は、
東京12区の田母神俊雄と大阪16区の西村真悟が
次世代の党から立候補することになり、
今回の選挙の争点に急浮上になってきました。
大阪16区も与党単独として公明党の北側一雄元国交大臣が立候補しますので、
過去10年間の6年間は公明党が国交大臣を独占していたことが異常であり、
民主党政権以外では過去10年間すべて公明党が国交大臣を独占していたことと、
中国漁船が尖閣諸島や小笠原諸島を
我が物顔で領海侵犯していた事と無関係とは思えないのです。
国内外の日本を憂いている皆様、
平沼赳夫代表と石原慎太郎最高顧問が主導する【次世代の党】が、躍進すれば、
公明党が与党内で推進している「日本解体法案」にストップをかけられますので、
上記4名の小選挙区での当選と
全国各比例ブロックは【次世代の党】と記入していただければ、
石原慎太郎最高顧問も中山成彬先生も議席を確保できますので、
小選挙区は自民党と記入しても比例ブロックは、
現在の自民党より本来の自民党の政策を推進している
【次世代の党】と記入していただけることを、
全国の思い付くところに拡散してください。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

