■NHKとか民放が盛んに第1次産業の現場で働いている外国人の映像を使い、
現場で日本人を指導しているベトナム人が優秀とかどうとか、
移民推進政策を支援していることは、自民党の政策を支持しているわけではなく、
ヨーロッパのように移民問題で混乱状態になることを見越した反日謀略報道です。
実際、戦時中の我が国は、第1次産業国家でしたが、
男手がたりなくなった国家を支えたのは移民ではなく
女性の力や小型耕作機の発明によって維持していたのです。
それら実態は、『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』下記のページでご確認ください。
【35頁】「下駄とトラクター」
【96~97頁】「和光女子学院清掃奉仕隊」
【105頁】「杉を切る秋田美人」
【106頁】「国土防衛の女性通信士」
【107頁】「女学生たちの宿営海洋訓練」
【110頁】「埼玉県久喜高女生の爽やかな勤労奉仕」
【114頁】「溌刺と勤労奉仕に励む乙女たち」
【122頁】「真心を込めて飛行服をつくる女性たち」
【126頁】「女子勤労挺身隊」
【130頁】「鉄道教習所の女性徒たち」
【132頁】「東京は至るところで自家菜園がつくられていた」
【135頁】「航空機生産工場で日本の安寧を祈る大和撫子」
上記の論述は、戦時中のことですが日本の形は護られており、
いま女性たちが、現政権の「大量移民政策」に危機感を抱いていることは、
直感力の強い女性の洞察力であり正しい判断です。
戦前も経済界が大陸に進出して、
引くに引けないところまでになった事での大陸進行だったのであり、
経済界が日本の危機をつくり出す構図は、昔も今も同じです。
一人あたりのGDPは、34位と低くなった我が国は、
大量移民を入れたがる経済界の体質が低賃金の元凶です。
経済界の言い分を聞いていたら、治安が乱れ至るところで不快な思いをさせられ、
ヨーロッパの移民問題のような国を望んでいるのか否かを、
声を大にして訴えるときがきました。
実際、筋肉補強スーツ等様々な技術革新が行われており、
必要な労働力は退職者と女性をターゲットに政策を転換すれば、
十分クリアできるのです。
それを現政権と反日左翼(メディア)は、
無視して日本の根本を破壊しようとしています。
戦時中の日本人の努力が、あったからこそ
世界に類例を見ない安全な国家が維持されてきたのであり、
ここにきて我が国の根本を変えることは、
靖国の杜に眠る英霊を裏切ることに他なりません。
◆【第1弾「南京」~第2弾「慰安婦」・3弾海外向け英文テロップ解説動画DVD制作及び大量頒布支援版画「猫とノスタルジー」一覧動画】注文等は「水間条項」最初の記事でご確認ください。
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◆【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】
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