◎河野太郎は、靖国神社を無視しても2018年4月11日、韓国国立墓地に参拝していました。
日本のマスメディアは、常に情報を操作して愛国政治家を貶めているが、
反日政治家の行動に国民が激怒しそうなニュースは報道しません。
その顕著事例として、
ソウル聯合ニュースが2018年4月11日に配信した記事で確認すると、
河野太郎外相は、ソウルにある国立墓地「国立ソウル顕忠院」に白手袋を嵌めて、
しっかり参拝していました。
実際、慰安婦の強制連行を勝手に認めた河野洋平外相も
2000年に同国立墓地に参拝していました。
河野太郎が反日リベラルなのは、
しっかり父親河野洋平の遺伝子を受け継いでいる証でもあり、
「女系天皇」容認の河野太郎は、自ら「男系」継承の正統性を証明してくれてます。
2021年9月11日
ジャーナリスト・近現代史研究家:水間政憲
