LATEST最新

Homeホーム / Daily Blog毎日のブログ / 令和6年

■『米国大統領選に係わる民主党関連の虚偽情報を粉砕できる一次資料』

United StatesアメリカMediaメディアPrimary sources一次史料

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
■『米国大統領選に係わる民主党関連の虚偽情報を粉砕できる一次資料』

●世界の情報空間は、過去数世紀に亘ってコントロールしてきた国際ネットワークの都合で
「真実」が書き換えられてきた情報が瓦解寸前になっております。
この数世紀、人類にとっての正義とは国際ネットワークが発信する情報だったのですが、
トランプ前大統領暗殺未遂事件後に旧Twitter(X)を買収したイーロン・マスク氏が、
トランプ氏に毎月約75億円を寄付すると発表した以降の
国際ネットワークのヒステリックな対応は、
地球規模の情報空間の構造の変化を予感させるには十分な出来事でした。
実際、Googleが連邦裁判所で「独占禁止法違反」と評決されたことで、
極端な検閲は無くなるであろうが、
米国の既成メディアは虚偽を承知で開き直って配信しています。

それら一連の虚偽情報は下記に記しますが、
それら虚偽情報を粉砕できる証拠の「一次資料」は、
掲載するとバンされたりアカウントが消される可能性もありますので、
虚偽情報を粉砕できる一次資料(報道写真・公文書)に興味のある方は、
【水間条項「X」動画】で確認してください。
https://x.com/mizumajyoukou/status/1821507778307039574

◆ハリスの副大統領候補にミネソタ知事のTim Walz氏が酒酔いで逮捕された時の写真と拡散されている。
(逮捕を免れるために警察官にろうあ者を装ったとのこと)

◆オハイオ州のフランク・ラローズ国務長官は、15万人以上の有権者が州の有権者名簿から削除されたと述べています。

◆【トランプ大統領の今日のTruth Social の投稿】

◆【自動翻訳】カマブラ(KamalaとBlack を組み合わせた皮肉)、
バラック・フセイン・オバマ、クレイジー・ナンシー・ペロシ、
移り気なアダム・シフ、泣き虫のャック・シューマー、
その他狂信的左翼たちによって大統領職を憲法違反で奪われた、
米国史上最悪の大統領であるペテン師ジョー・バイデンが、
民主党全国大会をクラッシュさせ、私に再度の討論を挑むことから始めて、
指名を奪還しようとする可能性はどうだろう。
彼は、自分が最も嫌っている世界の人々に、クーデターという形で
米国の大統領職を譲り渡したことで、歴史的に悲劇的な過ちを犯したと感じている!

◆暗殺未遂についてCNNのニュース
Laura Loomer氏の投稿
イランと関係のあるパキスタン国民は、
トランプ大統領を殺すための失敗した暗殺計画に関連して司法省から起訴された。
アシフ・マーチャント(46歳)は、ニューヨーク市に旅行し
、8月下旬または9月上旬に暗殺を実行するために殺し屋と協力したとして告発されています。
◆FBIは、トランプと他の現職および元米国政府関係者が陰謀の意図された標的であると信じていると述べた。

◆トランプ前大統領暗殺未遂当日のラリー参加者は、
ID無しで誰でも出入りが可能だったことなどが分かり、
シークレットサービス長官代理の議会での証言は偽証だった。

◆【カマラ・ハリスが指名した副大統領候補は「イラクで戦った退役軍人」ではなかった】

◆民主党副大統領候補に指名されたWalzは、イラクで戦った退役軍人というのが嘘だった。
イラクへ米軍が派遣されると分かり、軍を辞めたのが事実。
一部には軍にすら所属しておらず、国境警備隊の料理担当だったとも。
20年以上に渡り退役軍人になりすましてい
た。
ニューヨークポスト一部記事

◆ある退役軍人はミネソタ州知事を非難した。
ティム・ワルツは、彼の軍事キャリアを「装飾」し、彼の州兵大隊を放棄し、
民主党のための現在の副大統領候補は、戦闘で奉仕したことがなく、
彼のユニットの2005年のイラクへの配備に先立ってサービスから引退したことを強調しました。

◆彼が最初に知事に立候補した2018年にFacebookに投稿された手紙の中で、
引退した司令官のトーマス・ベーレンツ少佐とポール・ハーは、
仲間の軍隊に加わることを保証したにもかかわらず、
彼の大隊がイラクに配備されることを知った後、
ウォルツは国家警備隊での24年間の任期から引退したと述べ

◆Walzは1989年の天安門広場大虐殺の直後に中国に行き、1994年にそこで新婚旅行に行った。
その後、彼と彼の妻は中国の交流プログラム事業を始めた。

◆その後、彼と彼の妻は中国の交流プログラム事業を始めた。

◆ハリス陣営はインフルエンサーやアーティストなどに2万ドルでコラボや応援を要請している。断った数名のインフルエンサーが暴露した。
またTikTokやインスタのインフルエンサーには、1500ドルで反トランプの投稿を頼んでいる。

◆全米516箇所でフードトラックが無料の食べ物を配り、ミッシェルオバマが主催しており選挙違反だと言われている。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

ショートCMです。

2024年8月8日

水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

Share拡散 X LINE Facebook Hatenaはてブ