●日本のヘソの位置にある名古屋市は、
我が国の経済・安全保障を担う代表的会社である三菱重工とトヨタ自動車の地元です。
その件に関して河村市長は無難に務めてましたが、
河村市長が後継者と指名した広沢一郎名古屋前副市長は、
中国のIT関連企業と合弁会社を設立したことを下記「X」で告白していました。
・日本のキングソフト(株)設立は私とVCと中国キングソフトの共同出資によるもので習近平氏関係ありません。そもそも2005年設立時の中国主席は胡錦濤氏です。
・一昨年の参院選は維新と減税日本の共同公認ですので鞍替えではありません。— 広沢一郎 (@ihiro16) February 21, 2024
保守系名古屋市民の方から河村市長が指名した広沢一郎前副市長が
保守勢力に支持されているような連絡がありましたが、
本人が中国と密接な関係を明らかにしており、
最終的に判断するのは名古屋市民ですが、私の判断は「論外」です。
下記を参考にじっくり検証してください。
◆拡散宜しく【令和日本の救世主:大塚耕平前参議院議員が名古屋市長選に出馬されました】(水間政憲ジャーナリスト近現代史研究家)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3663.html
2024年11月15日
水間政憲ジャーナリスト近現代史研究家

