■緊急拡散『デマに翻弄される名古屋市長選挙の核心情報』
●インターネット情報に「名古屋は広沢一郎、国政は高市早苗」を散見して驚きました。
広沢一郎前名古屋副市長は、自身(広沢一郎)の「マグノリア」という会社は
中国企業と合弁会社で中国ソフトウェア販売だけでなく、情報統制や盗聴監視を行っている
朝鮮コンピューターセンタ(KCC)のエンジンを使ってソフトを開発してたことが記述されてます。
◆https://x.com/maku94483/status/1857689528976445674
実際、安全保障のプロ高市早苗氏と
名前(広沢一郎)を同列に記載する行為はブラックジョークです。
高市早苗氏は、以前、大塚耕平参議院議員を評価してます。
本会議場で与野党議員の質疑を伺っていると、忘れていた事実や数字を思い出すなど、勉強になります。例えば、国民民主党の大塚耕平議員の「中国向けODAは(中略)、2022年3月に、ようやく終了」など。
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) January 28, 2023
また、大塚耕平氏を移民賛成派などの情報は、
民主党国会議員対談記事の雑誌(朝日新聞)のタイトルを悪用しているデマです。
【広沢一郎前名古屋副市長関連情報】
◆KCC囲碁チーム(朝鮮)
http://korea-np.co.jp/j-2009/05/0905j1211-00004.htm
◆マグノリアがKCC囲碁チームが作ったエンジン搭載ソフトを販売
https://www.vector.co.jp/soft/win95/game/se428339.html
◆サイバー攻撃関与の疑いがあるKCC
https://www.spyboshi.jp/nort-korea02/
以上
2024年11月23日
水間政憲ジャーナリスト近現代史研究家

