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■緊急拡散『片山さつき財務大臣はG7財務大臣サミットで地球の未来像を規定した』【「水間条項」国益最前線ブログ】

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
■緊急拡散『片山さつき財務大臣はG7財務大臣サミットで地球の未来像を規定した』【「水間条項」国益最前線ブログ】

●片山さつき財務大臣はG7財務大臣サミットで、
中国がレアアース貿易を独占的に支配している核心を披瀝して、
各国に同意させた意義は、世界の技術と環境の指針を形成したことになり、
世界史の歴史に刻まれることでしょう。

政治に興味のある読者諸賢は、
中国が地球以外の惑星に存在しているかのように
レアアースのほとんどを生産していることを不思議に思っていたことでしょう。

その核心を片山さつきさんはG7財務大臣サミットで披瀝し、
各国に同意させたとのことでビックリ仰天しました。
それは中国がレアアースを独占的に市場を席巻できるのは、
放射能を含むウラン鉱石等から出る汚染物質を環境を無視して
垂れ流していることを明らかにして、各国の同意まで取付たとのことです。
その行動力にも驚愕です。

実際、私は1985年まで絵描きだったのですが、
月刊中国編集長の鳴霞さんと2000年代に知り合い、
中国関連の様々な情報を頂いていた中で、
現在まで「謎」だったのは、中国の湖沼の美しいカラー写真でした。
それは、ヨーロッパで発明されたコバルト系の油絵具と同じ鮮やかな、
エメラルドグリーン、コバルトバイオレット、コバルトブルー、
コバルトイエロー、バーミリオンと同じ色の中国の湖沼の写真でした。
コバルト60は危険な放射能を含んでますので、
それを無害化精製するとなると莫大な経費がかかり、
先進国は二の足を踏んでいたのです。
現在、中国はレアアースの市場を押さえて莫大な資金を得て、
精製技術も少し改善していてもまだ垂れ流している証拠は、
中国巨大河川沿岸のリチウム等放射能汚染数値は
福島沖など比較にならないほど同汚染数値は高いのです。
それを裏付ける情報は、日本が環境汚染の煙突から出る
汚染物質除去装置を中国に提供しても、装置を取付けると生産性が低下するので、
現地工場経営者と中国政府担当者が癒着して取付けなかったことを、
中国環境部門職員だった中国政府高官のお嬢さんから直接教えて頂いてました。
日本が南鳥島深海のレアアースの採掘を開始しましたが、
南鳥島のレアアースは、放射能を含む鉱石がなく
レアアース密度は中国産出レアアースの20倍ですので、
十分市場競争力はありますが、そもそもレアアースは、
人類が現在未来に必要な戦略資源であり、高額でも安全保障そのものなのです。

日本が海底レアアースの採掘を軌道に乗せれば、
数百兆円の収入が見込まれており、
資源大国の入口のドアを開けるために数兆円拠出して、
一気呵成にレアアース、メタンハイドレート・海底ガス等をバンバン採掘できれば、
数千・数万兆円の収入も現実化しますので、
所得税・消費税など必要なくなることは夢ではありません。
日本の未来像は、高市早苗首相と片山さつき財務大臣に
10年「馬車馬」のように牽引していただければ世界の未来は明るくなります。

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安倍晋三総理がニューヨークとロンドンで発言した
「世界で1番簡単に入国できるようにします」の動画です。

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●日本の現状は、イーロン・マスク氏がイタリアでイタリアと日本に対して
「移民を今までのように入れ続けたら伝統も文化も無くなり国が滅びてしまいますよ」と
発言して話題になってましたが、日本を本気で護りたいと考えている方が集っている
【「水間条項」ニコニコ会員動画】(週3回:月12回:火曜・木曜・土曜配信:月会費550円)の
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紳士的に日本を護る活動に参加していただければ幸いです。
https://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou/video

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2026年1月16日

水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家(「日本製」普及会代表)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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