
●1月27日、高市首相の秋葉原駅前で行われた選挙戦第一声の核心を
以下、要旨としてまとめました。
◆◇◆
『(高市早苗)「これまで私が30年間積み重ねて来た政策を総理になって実現するには、
国会の常任委員会委員長が野党に牛耳られており、
国旗損壊罪法案も旧姓使用法制化も「幻の法案」で終わってしまう状況になっております。
法務委員長は、法案を通さないようにすることが出来る野党の人間なのです。
(注:「中道改革連合」の階猛衆院議員、予算委員会の議事進行で枝野幸男委員長が高市首相を妨害していたのが誰の目にも明らかでした。)
ここで解散総選挙を実施しなければ、
「国旗損壊罪法案」も「旧姓使用法制化法案」も廃案にされる危険性があったのです。
(注:それに対して、メディアは「言うだけで実行しない高市首相」などと揶揄してました。)
(このへんから高市首相が涙ながらに絶叫してました。)
「日本を明るく豊かにする高市の政策を実現するため
過半数と委員長をプラスした数を与えてください。
高市の政策で「経済を活性化し日本を豊かにします」
国民のために命を懸けてやりますので一丸となって勝たせてください(注:【高市首相の目から涙が溢れてました】)』
実際、明るく豊かな日本を実現するには高市首相が与党で過半数をとり、
それにプラスして常任委員会の委員長ポストを自民党が奪取しなければ、
高市首相肝いり法案は悉く廃案の運命になり、
憲法改正は夢の夢になってしまうのです。
これを読まれた良識派の国民(海外邦人の皆様)で賛同された方は、
私が近現代史の研究家として、
17年前麻生首相が退任した後から、永田町を見ていて
日本を救うには高市早苗さんを総理大臣にしてくださいと言い続けて来ましたが、
それに国内外の読者諸賢が賛同していただけるのであれば、
(海外から日本を救うために一生に一度のこととして)
海外から日本の姿を見て
高市首相を失ったら日本がどうなるかの「危険性の一言コメント」をつけて、
友人知人だけでなく全国の会社等の意見募集コーナーに記事の拡散を
何卒、宜しくお願い致します。
2026年1月28日
水間政憲ジャーナリスト近現代史研究家
(「日本製」普及会代表)
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
安倍晋三総理がニューヨークとロンドンで発言した
「世界で1番簡単に入国できるようにします」の動画です。
【安倍晋三総理の妄言②】
『国境や国籍に拘る時代は過ぎ去りました』
『永住権取得までの在留期間を世界最短とします』
『日本でたった1年働けば、即座にグリーンカードを申請できます』
『外国人への生活保護を見直すことは考えておりません』まるで左翼。
外国人による凶悪犯罪が増えている理由 pic.twitter.com/sDRHMgzDVb— 水間条項総合案内(水間政憲公式アカウント) (@mizumajyoukou) July 7, 2023
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
●日本の現状は、イーロン・マスク氏がイタリアでイタリアと日本に対して
「移民を今までのように入れ続けたら伝統も文化も無くなり国が滅びてしまいますよ」と
発言して話題になってましたが、日本を本気で護りたいと考えている方が集っている
【「水間条項」ニコニコ会員動画】(週3回:月12回:火曜・木曜・土曜配信:月会費550円)の
チャンネルに加入して視聴していただき、
紳士的に日本を護る活動に参加していただければ幸いです。
https://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou/video
★情報を共有して共に「老若男女」のソフトパワーで戦う意志のある方は
★「水間条項」会員動画を登録してください。
2026年1月28日
水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家(「日本製」普及会代表)

