●トランプ大統領がイランへの攻撃を決めたのは、
ネタニヤフ首相が持ち込んだイスラエルの諜報機関「モサド」の情報だった。
①核兵器は無力化可能。
②ホルムズ海峡閉鎖無し。
③弾道ミサイル無力化。
トランプ大統領を騙してイラン攻撃を実行する目的に成功したネタニヤフ首相は、
ホワイトハウス出入り禁止になったようです。
詳細は下記米国からの情報で確認してください。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
*🇺🇸🇮🇱🇮🇷 戦争がどのように始まったかの内幕は、
誰もが想像していた以上に衝撃的だ**
ニューヨーク・タイムズが、トランプ氏がイラン攻撃を決定した過程について、
これまでで最も詳細な報道を発表した。
すべてのアメリカ人がこれを読むべきだ。
**2月11日**。
ネタニヤフ氏がホワイトハウスに到着し、
機密の状況室でブリーフィングを行った。
背後のスクリーンにはモサドの情報が映し出されていた。
彼はトランプ氏に、亡命中のシャー(パーレビ朝)の息子を含む、
潜在的な新しいイラン指導者たちのビデオモンタージュを見せた。
「政権交代は手の届くところにある」と語り、
ミサイルプログラムは数週間で破壊可能で、イランはホルムズ海峡を封鎖できないし、
米国利益に対する報復は「最小限」だと主張した。
トランプ氏の返事:「いいね、それでいこう。」
これらの保証はすべて、結果として誤りだった。
イランはホルムズ海峡を封鎖した。
報復攻撃は6カ国に及び、ミサイルプログラムは地下施設で生き残った。
政権は崩壊するどころか権力を強化した。
そして44日後、トランプ氏はイラン側の条件で停戦を受け入れた。
**2月26日**。
最終的な状況室会議。トランプ氏がテーブルを回りながら意見を聞いた。
– **ヴァンス**:「これは悪いアイデアだと思うが、君がやりたいなら支持するよ。」
– **ルビオ**:「目標が政権交代なら、やるべきではない。」
– 広報担当のチョン氏は、これがこれまでの8ヶ月間
「イランの核施設は破壊された」と語ってきた内容と矛盾すると警告した。
– CIA長官は、政権交代は「最高指導者を殺すだけなら」可能だと述べた。
誰も「ノー」と言わなかった。
全員が大統領の直感に委ねた。
石油供給史上最大の混乱を管理するはずの
財務長官とエネルギー長官は、その部屋にさえいなかった。
国家情報長官もいなかった。
翌日、空軍機1号機(Air Force One)の中で、
軍事行動の期限まであと22分というタイミングで、
トランプ氏は6語のメッセージを送った
「Operation Epic Fury(作戦名:エピック・フューリー)を承認する。中止なし。幸運を祈る。」
出典:ニューヨーク・タイムズ
🇺🇸🇮🇱🇮🇷 The inside story of how the war started is more damning than anyone imagined
The New York Times just published the most detailed account yet of Trump’s decision to attack Iran.
Every American should read it.
February 11th. Netanyahu arrives at the White House for a… https://t.co/zTa3YhHzCF pic.twitter.com/4Dc45Vuw6M
— Mario Nawfal (@MarioNawfal) April 9, 2026
■ ベニー・ジョンソン:ネタニヤフはトランプに嘘をついたとしてホワイトハウスへの入場を禁止されるべきだ
「イスラエルは我々のホワイトハウスにやって来て、
大統領に対して作戦について嘘をついた。
それが実際に起こったことだ。許しがたい。」
ベニーは、「二枚舌で行動する」世界の指導者は誰であれ入国禁止にするべきだと述べ、
ネタニヤフだけでなくゼレンスキーも含めるとした。
**背景**:
以前のニューヨーク・タイムズ報道によると、
ネタニヤフは2月23日にトランプに電話し、
ハーメネイ師とその側近全員が一箇所で会合するとする情報を伝えた。
CIAもこれを確認し、トランプは作戦を承認した。
当初の攻撃は3月末か4月初旬に予定されていた。
ネタニヤフはタイムラインを加速するよう強く求め、
「米国が後継者候補として目をつけていた
イラン穏健派の指導者たちが危険にさらされている」と警告した。
この急ぎのスケジュール変更により、
政権側はメッセージングの準備が整わず、後手に回った。
その後、それらの穏健派後継者候補たちが殺害された。
報道では、おそらくイスラエルによるものとされている。
副大統領のヴァンスはネタニヤフに対し、
電話で「誤解を招く情報によって戦争に引きずり込まれた」と怒鳴ったとされる。
イランはホルムズ海峡を閉鎖。報復攻撃は6カ国に及んだ。
ミサイル計画は地下に隠れて生き残った。
アメリカ人13人が死亡、380人以上が負傷した。
そして44日後、トランプはイラン側の条件で停戦を受け入れた。
クリップ:@bennyjohnson @FurkanGozukara
**出典**:NYT
🇺🇸🇮🇱 BENNY JOHNSON: NETANYAHU SHOULD BE BANNED FROM THE WHITE HOUSE FOR LYING TO TRUMP
“Israel walked into our White House and lied about an operation to our president.
That’s what happened. It’s unforgivable.”
Benny said any world leader who behaves “in a duplicitous… https://t.co/TyYsNbwS0W pic.twitter.com/vDsvqlaW6j
— Mario Nawfal (@MarioNawfal) April 10, 2026
以上
■第1110回『来日するNATO担当大使に靖国神社参拝を大使館に要請して下さい』【「水間条項」会員動画】
https://www.nicovideo.jp/watch/so46153577
2026年4月12日
水間政憲ジャーナリスト近現代史研究家(「日本製」普及会代表)
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安倍晋三総理がニューヨークとロンドンで発言した
「世界で1番簡単に入国できるようにします」の動画です。
【安倍晋三総理の妄言②】
『国境や国籍に拘る時代は過ぎ去りました』
『永住権取得までの在留期間を世界最短とします』
『日本でたった1年働けば、即座にグリーンカードを申請できます』
『外国人への生活保護を見直すことは考えておりません』まるで左翼。
外国人による凶悪犯罪が増えている理由 pic.twitter.com/sDRHMgzDVb— 水間条項総合案内(水間政憲公式アカウント) (@mizumajyoukou) July 7, 2023
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●日本の現状は、イーロン・マスク氏がイタリアでイタリアと日本に対して
「移民を今までのように入れ続けたら伝統も文化も無くなり国が滅びてしまいますよ」と
発言して話題になってましたが、日本を本気で護りたいと考えている方が集っている
【「水間条項」ニコニコ会員動画】(週3回:月12回:火曜・木曜・土曜配信:月会費550円)の
チャンネルに加入して視聴していただき、
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https://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou/video
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2026年4月12日
水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家(「日本製」普及会代表)

