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■『南京検証ビル完成と都道府県護国神社で南京攻略戦慰霊祭』

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
■『南京検証ビル完成と都道府県護国神社で南京攻略戦慰霊祭』【「水間条項」国益最前線】

●国際情報戦を闘う前に国内をがっちり固めて打って出ることが大事です。
これまで南京関連本を10冊、企画編集執筆しましたが、
国際極東軍事裁判(東京裁判)以降、朝日新聞と中国が連携して
国際的に「日本軍=南京虐殺」のイメージを喧伝し刷り込んだことで、
国際的には日本人が、
国内では南京攻略戦に従軍した軍人の家族親族が、
沈黙せざるを得ない社会にされ現在も継続しております。

◆『パール判事の日本無罪論』、
◆『朝日が明かす中国の嘘』、
◆『「南京事件」の総括』、
◆『「南京事件」日本人48人の証言』、
◆『決定版「南京事件」日本人50人の証言』、
★『南京の実相 国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった』、
★『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』、
★『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』、
★『ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実』、
★★★『完結「南京事件」 日米中歴史戦に終止符を打つ』等の著書を
各護国神社に奉納して、「祭文」を唱えて
南京攻略戦に従軍された方々並びに親族の皆様の名誉回復を図る所存です。
◆「企画編集本」
★「執筆した著書」

実際、国際的に第三次世界大戦の最中と認識すると
「南京大虐殺」なる捏造された歴史認識を
粉砕できるチャンス到来と認識して徹底的に仕掛けます。
AI時代の不思議として、
「南京攻略戦に関する資料本を10冊上梓し、企画編集執筆した研究者」の
キーワード検索しても30名くらいの名前が列記されても小生の名前が出てきません。
それは、一切ビジネス言論人との交流を断ち、
国会議員との連携も水面下で行っていたからだと思ってます。
実際、地元の図書館にPHPで出版された「ひと目でわかるシリーズ~」が
10冊所蔵されていたのですが、
『ひと目でわかる「日中戦争時代」の武士道精神』だけが消えていたので
図書館に問い合わせて聞いたら「不明本」になってますとの返答でした。
PHPの「ひと目でわかる~」シリーズ本で南京攻略戦の検証本は、
正にこの「武士道精神」だったので、
全国的に図書館から消されている可能性があります。
現在所有されていらっしゃる方は、貴重本として手元に置いていただければ幸いです。
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※画像をクリックで注文ページへ

実際、南京攻略戦に従軍した師団は承知していても
各地の部隊までは詳細に把握してませんでした。
それ故、【松井石根大将並びに南京攻略戦慰霊祭】は
20前後の護国神社で慰霊祭を実施できれば終わるものと考えてましたが、
地元の北海道の第7師団は南京攻略戦に従軍していないとの認識でしたが、
実際、同隷下の歩兵第26連隊と27連隊が
南京攻略戦に参戦していたことを知り驚きました。
また、九州の熱心なみつばちさんがいらっしゃる大分を調べて驚いたのは、
熊本城に司令部があった第6師団の隷下として
南京攻略戦に従軍していた歩兵第47連隊(大分連隊)が、
中華門、雨花台の最前線の激戦地で戦っていたことを知りびっくり仰天しました。
「南京事件」に少しでも興味をもっていたら、
中華門は激戦地区と記憶されていらっしゃる方がほとんどですので、
その最前線を大分連隊が戦っていたことが解りびっくりしました。
同じく中華門突破を戦っていた水戸の歩兵102連隊は、
宇都宮の第114師団隷下の部隊で南京攻略戦に従軍していたことから、
三浦春馬さんが卒業した土浦真鍋小学校隣の鹿島神社に聳え立つ「忠魂碑」を調べたら、
昭和32年に建立されたこと、正式名は『忠魂永存』となっていて、
「日清戦没から大東亜戦争における戦没者の慰霊顕彰」となっています。
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三浦春馬さんは、忠魂碑横の参道で写っている写真もあり、
徳富蘇峰の碑文
「(前略)我が日本の東亜に興隆するを見て、之を挫折せしめんが為の大陰謀にして、
 其の極所謂ABCの外国勢力が我が国家の生材を脅かしたる為に、
 巳むを得ざるに出でたる自衛的戦争なることは、
 史家之を証明して余りあり(以下略)」の内容を聞かされ育ったとなると
繰返し靖国神社に参拝していたのは、
小学生のときから筋の通った歴史認識を身につけていたからこそ
靖国神社参拝は自然な行動だったのです。

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2026年5月24日

水間政憲ジャーナリスト近現代史研究家(「日本製」普及会代表)

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安倍晋三総理がニューヨークとロンドンで発言した
「世界で1番簡単に入国できるようにします」の動画です。

安倍晋三総理の妄言10連発動画です。
(いわゆる従軍慰安婦に関してブッシュ大統領に謝罪、
 日本列島に外国人を永住させ易くする旨の発言、
 外国人に対する生活保護を見直すことは考えていない、
 北方領土を固有の領土と言えず島々と連呼、
 GHQの決定を覆すことは考えていないと述べ、
 憲法改正も旧皇族の皇籍復帰もする気がないことを吐露、
 TPPに反対と言っていたのに言っていないと嘘、
 中国と深く関わります発言、
 観光立国(発展途上国)を目指すと発言、
 アイヌ文化振興法を成立させ、北海道はロシアのものだったと
 軍事侵攻させる根拠を創った上、プーチン大統領と一緒に駆け抜けよう発言)

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●日本は高市早苗首相が就任してから、劇的なスピードで国際社会に復帰しております。
高市首相は「働いて働いて働いて」日本を豊かにして、
国際社会に復活させるべく昼夜戦略を練り努力しております。
金庫を預かる片山さつき財務大臣兼金融政策担当大臣との「鉄の結束」で、
今後最低でも6年間日本国を牽引していただければ、
「100年先の日本の未来は明るく輝く国の礎が築かれます」ので、
下記ブログの記事を時々確認して、
「各メディアの虚偽報道の粉砕を念じ」月1回祈念していただければ、
結果はついて来ますので宜しくお願い致します。

■『土方歳三の月命日20日を全国のパワースポットで「朝日毎日TBS粉砕日」として祈願しましょう』【「水間条項」国益最前線】 ブログ
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3955.html

2026年5月24日

水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家(「日本製」普及会代表)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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