●『週刊文春』は、高市首相に関する「捏造報道」に関して、
6月25日発売号でダラダラ言い訳を述べているが、
高市首相が日本の安全保障に係わるNATOの会議出席をキャンセルした原因は
「週刊文春」の捏造記事を問題にしている立憲や共産党など
反日野党の妨害によってです。
現在、第3次世界大戦の最中であり、
これまでの日本国内の報道機関や反日政党を
一掃しなくてはならない状況になっていることを当事者が理解してないだけで、
過半数の国民は察知してます。
これから来春の統一地方選挙や2028年7月の参議院選挙は、
やっと欧米並みに共産党や親中国の議員は一掃されるときが来たようです。
もう日本に必要ない親中野党議員(反高市自民党議員も含む)は、
今後、炙りだされて明るい日本になると思っております。
実際、文藝春秋社の出版部門が数年連続赤字とのことで、
週刊文春は裏取り経費をけちった結果が
「捏造報道」になってしまったと解釈すると解りやすいです。
先ず日本が変わる先駆けとして、
国民が率先して国内外に示すには、日本の有名週刊誌「週刊文春」が、
国民の怒りをかって廃刊になったニュースが必要なのです。
*韓国のメディアは、ワールドカップ会場に旭日旗を見つけてFIFA会長に抗議していて、
決勝トーナメントに進めなかったことを
「日本が助けてくれなかった」と訳のわからない事をいってます。
日本がスウェーデンに勝っていれば韓国が決勝トーナメントに残れたんだそうです。
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2026年6月28日
水間政憲ジャーナリスト近現代史研究家(「日本製」普及会代表)
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安倍晋三総理がニューヨークとロンドンで発言した
「世界で1番簡単に入国できるようにします」の動画です。
【安倍晋三総理の妄言②】
『国境や国籍に拘る時代は過ぎ去りました』
『永住権取得までの在留期間を世界最短とします』
『日本でたった1年働けば、即座にグリーンカードを申請できます』
『外国人への生活保護を見直すことは考えておりません』まるで左翼。
外国人による凶悪犯罪が増えている理由 pic.twitter.com/sDRHMgzDVb— 水間条項総合案内(水間政憲公式アカウント) (@mizumajyoukou) July 7, 2023
安倍晋三総理の妄言10連発動画です。
(いわゆる従軍慰安婦に関してブッシュ大統領に謝罪、
日本列島に外国人を永住させ易くする旨の発言、
外国人に対する生活保護を見直すことは考えていない、
北方領土を固有の領土と言えず島々と連呼、
GHQの決定を覆すことは考えていないと述べ、
憲法改正も旧皇族の皇籍復帰もする気がないことを吐露、
TPPに反対と言っていたのに言っていないと嘘、
中国と深く関わります発言、
観光立国(発展途上国)を目指すと発言、
アイヌ文化振興法を成立させ、北海道はロシアのものだったと
軍事侵攻させる根拠を創った上、プーチン大統領と一緒に駆け抜けよう発言)
【安倍晋三総理の妄言連発動画】
平成19年4月28日に従軍慰安婦問題についてブッシュ大統領に謝罪。※GHQ占領中に、アメリカ兵が日本人女性(小学生女子含む)を強姦した一次資料が発掘され、
英訳して訪米する予定だった自民党の戸井田徹議員にストップをかけた所為で、… pic.twitter.com/0tpHmT3A8X— 水間条項総合案内(水間政憲公式アカウント) (@mizumajyoukou) March 2, 2024
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●日本は高市早苗首相が就任してから、劇的なスピードで国際社会に復帰しております。
高市首相は「働いて働いて働いて」日本を豊かにして、
国際社会に復活させるべく昼夜戦略を練り努力しております。
金庫を預かる片山さつき財務大臣兼金融政策担当大臣との「鉄の結束」で、
今後最低でも6年間日本国を牽引していただければ、
「100年先の日本の未来は明るく輝く国の礎が築かれます」ので、
下記ブログの記事を時々確認して、
「各メディアの虚偽報道の粉砕を念じ」月1回祈念していただければ、
結果はついて来ますので宜しくお願い致します。
■『土方歳三の月命日20日を全国のパワースポットで「朝日毎日TBS粉砕日」として祈願しましょう』【「水間条項」国益最前線】 ブログ
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2026年6月28日
水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家(「日本製」普及会代表)

