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■緊急拡散『小野田大臣に「特段の事情」は特大のタブーだった』

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
■緊急拡散『小野田大臣に「特段の事情」は特大のタブーだった』【「水間条項」国益最前線】

●「2026年7月17日;小野田大臣記者会見」当日、
小野田大臣に「特段の事情」に関して問い質した質疑応答は、
国会議員の限界を明らかにするタブーだった。

■【小野田紀美 経済安保大臣】閣議後会見【ノーカット】(2026年7月17日)|TBS NEWS DIG
https://youtu.be/RXrwlPzupEM

■【会見ノーカット】閣議後 小野田経済安保相 記者会見「核融合発電実現への人材確保について」 ──政治ニュース(日テレNEWS)
https://youtu.be/4E56IzBexLY

政府広報オンラインと日テレとTBSとの違いは、
政府広報オンラインには質疑応答を動画だけでなく
数日遅れで文字起こしも掲載していることです。

◆【2026年7月17日;小野田大臣記者会見文字起こし(政府広報オンライン)】

『水間』(問)
過去と現在の外国人に対する日本人の心情の変化を
小野田大臣も痛感されていると思われますが、
初当選以降、公人としての情報の裏付けは当然として、
情報に惑わされない秩序ある共生社会を実現するための
基本的な考え方をお聞かせください。

『小野田大臣』(答)
大前提として、
正確な情報に基づき施策を実行していくということは当然であると考えております。
その上で、本年1月に取りまとめた「総合的対応策」においては、
昨年の総理の指示を受け、
外国人との秩序ある共生社会の実現に向けた基本的な考えを示しております。
その中では、我が国の法やルールを逸脱する行為に対し、
公正・厳正に対処することなどの他、御指摘の情報という観点で申し上げれば、
事実関係や実態を正確に把握した上での制度の適正化と
正確かつ十分な情報の公表が重要であることを明示し、
そのための施策も盛り込んでいるところです。
関係大臣と連携して、総合的対応策に盛り込まれた施策を
着実に進めてまいりたいと考えます。

『水間』(問)
7月15日、党首討論で政治家の権力は国民に不利益を与え、
誤解を与える可能性もあるという前提で、高市首相は誤りがはっきり分かったら
謝罪するべきというふうに断言しておりましたが、
2020年のコロナの時、特段の事情で特定の外国人をザル状態で入れている。
日本が4月2日の国境を閉鎖した後も、ザル状態で特定の国の人間を入れている。
それに対して、2人の国会議員がはっきりこう言ったんです。
航空クルーだから心配ないと。
それでデマという前提で、
その特段の事情の外国人を入れているスクープを飛ばしたジャーナリストに対して、
本を売りたいがためでしょうと、そういうふうにツイッターしたのは小野田大臣なんですよね。

『小野田大臣』(答)
正確な情報ではありません。

『水間』(問)
正確な情報と言いますと?

『小野田大臣』(答)
私が特定のジャーナリストに対して、
本を売るために言ったんでしょうと言ったということは正確な情報ではございません。

『水間』(問)
そのジャーナリストは、私なんですけど。

『小野田大臣』(答)
その時も、私はちゃんと入管に確認をした上で情報発信をしております。

『水間』(問)
私は、入管の資料見てやってたんですよ。
入管の資料に基づいて、1次資料に基づいて。
それで国会議員で、私の弁明してくれたのは
大塚耕平さんと片山現財務大臣と山尾しおりさん、3名だけです。
だから航空クルーだからというあれは、完全に小野田さんの誤りなんです。

『小野田大臣』(答)
いえ、あの時、確かに確認をして、私は正確な発信をしております。

『水間』(問)
それは入管が嘘を言っているんですよね。
そういうことです。
調べれば分かります。

(以上)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

*水間「完全に小野田さんの誤りなんです」を解説します。
実際、航空クルーは二国間条約で「上陸」していても
入管に記録される「入国」扱いでは無いのです。
小野田大臣(答)
「いえ、あの時、確かに確認をして、私は正確な発信をしております。」と
入管の回答が正確と信じているところが小野田議員の限界なのです。
入管の資料を精査すると中国人だけ、だれが見ても異常に多いのを
「航空クルー」などと素人を騙せてもジャーナリストを騙すことは出来ないのです。
実際、新規外国人の入国を禁止した状態で、貨物便のクルーの人数が、
ジャンボジェット機の客室乗務員と機長等を合計して平均1便20名と計算すると、
各貨物便の航空クルーの人数が機長・副機長・機関士数名ではなく、
各便20名以上になっており、笑い話のような言い訳になっていたのです。
実際、「特段の事情」と称して、大量の「新規外国人」を入国させていたことは、
現在も理由を明らかにしておりません。
小野田外国人政策担当大臣として高市首相に使命されているのであれば、
小野田大臣が少し調べれば直ぐ明らかにできますので
精査して誤りだったと発表してください。

■大塚耕平氏参考資料■
【2020年6月12日;財政金融委員会】に於ける大塚耕平議員による「特段の事情」の国籍表記を隠していることの質疑応答。
https://kokkai.ndl.go.jp/simple/txt/120114370X01620200612
※上記リンク先から下にスクロールして読んでください。

動画は下記動画の4分54秒より

■山尾志桜里氏参考資料■2021年2月10日衆議院予算委員会「特段の事情の外国人入国問題の質疑応答(~22分)」
https://youtube.com/watch?v=esyEQbcOU8g&si=TTQ7FH0_u7okxfU7

*この山尾志桜里議員の質疑応答を視聴すると
外国人(中国人)をザル状態で入国させて居た事が理解できるでしょう。
山尾さんは「昨年3月も」と発言していますが、
私が問題にして発信していた時のことを指摘してます。
この予算委員会を菅首相は首相動静に「記載」なく雲隠れしていました。

◆山尾志桜里議員は「特段の事情」の質疑応答の翌日から尾行され
三鷹駅から使用した国会議員パスが吉祥寺駅→品川駅で
その日は永田町議員会館に行ってないので
「国会議員パスの不正使用」にブラスして
スキャンダル記事を週刊文春に発信され、議員辞職に追い込まれました。

*片山さつき現財務大臣が「特段の事情」を取り上げてくれたのは、
片山さつきさんと私(水間政憲)のジョイント動画で、下記のものです。

【水間政憲氏対談!!】Part1
https://www.youtube.com/watch?v=xKr1lAYhCFU

↓1分46秒から片山さつき議員との対談映像です。

↓7分10秒から片山さつき議員との対談映像です。

■【政治活動に寄付の御願い】
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3962.html

↓最新会員動画
■第1169回『地方の放火窃盗事件で全国放送されないニュースは「日本製」普及NEWSのコメント欄にURLをつけて投稿してください』【「水間条項」会員動画】
https://www.nicovideo.jp/watch/so46578785

2026年7月25日

水間政憲ジャーナリスト近現代史研究家(「日本製」普及会代表)

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安倍晋三総理がニューヨークとロンドンで発言した
「世界で1番簡単に入国できるようにします」の動画です。

安倍晋三総理の妄言10連発動画です。
(いわゆる従軍慰安婦に関してブッシュ大統領に謝罪、
 日本列島に外国人を永住させ易くする旨の発言、
 外国人に対する生活保護を見直すことは考えていない、
 北方領土を固有の領土と言えず島々と連呼、
 GHQの決定を覆すことは考えていないと述べ、
 憲法改正も旧皇族の皇籍復帰もする気がないことを吐露、
 TPPに反対と言っていたのに言っていないと嘘、
 中国と深く関わります発言、
 観光立国(発展途上国)を目指すと発言、
 アイヌ文化振興法を成立させ、北海道はロシアのものだったと
 軍事侵攻させる根拠を創った上、プーチン大統領と一緒に駆け抜けよう発言)

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●日本は高市早苗首相が就任してから、劇的なスピードで国際社会に復帰しております。
高市首相は「働いて働いて働いて」日本を豊かにして、
国際社会に復活させるべく昼夜戦略を練り努力しております。
金庫を預かる片山さつき財務大臣兼金融政策担当大臣との「鉄の結束」で、
今後最低でも6年間日本国を牽引していただければ、
「100年先の日本の未来は明るく輝く国の礎が築かれます」ので、
下記ブログの記事を時々確認して、
「各メディアの虚偽報道の粉砕を念じ」月1回祈念していただければ、
結果はついて来ますので宜しくお願い致します。

■『土方歳三の月命日20日を全国のパワースポットで「朝日毎日TBS粉砕日」として祈願しましょう』【「水間条項」国益最前線】 ブログ
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3955.html

2026年7月25日

水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家(「日本製」普及会代表)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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