■超拡散記事『高市首相は厳しさと優しさで憲法改正まで突き進む』【「水間条項」国益最前線】
●高市早苗首相が考えている日本の未来は、
明治維新以前の悠久の歴史を踏まえた、
平和で豊かな文化が花開いていた時代を理想とした改革を始めたことが垣間見えます。
憲法審査会に姿を見せないのは、自民党の陳腐な改正案「9条への加筆」など
小手先改正案では、覚醒された国民に申し訳なく思っているからと思われます。
実際、国会対策委員長に要職の経験のない村井英樹氏を抜擢したのは、
戦後の与野党「なぁなぁ国会対策」と決別し、
内閣総理大臣がG7諸国の首脳と同じように、
国会開催中でも外交できるような国会改革の実現も
視野にいれた人事だったと解釈できます。
高市首相の厳しさと優しさを兼ね備えた人事は、
本年2月8日の総選挙で大勝したにも拘わらず
選挙対策委員長を西村康稔氏に替えたのは、「厳しさ」の人事だったことは、
”当選者ボード“に赤い薔薇を着けている様子が映し出された
テレビ中継映像で露になっていました。
また鈴木貴子氏の広報本部長留任は、本年2月の各テレビ局の選挙映像は、
凱旋車上の高市首相と候補者のアップばかりで、
凱旋車周辺に聴衆がいるのか居ないのか
まったく分からない映像ばかり使っていたことで、
テレビ局の選挙報道の偏向映像を若い鈴木貴子広報本部長に、
AIやドローンを使った映像をダイレクトに国民に届ける対策をお願いしたのでは
と推察しました。
10月初旬に開催される臨時国会で、
食品の消費税減税案と議員定数削減法案審議が空転したとき「解散」とか。
2027年通常国会で来年度予算案可決後に本格的に審議が行われる
「国家情報(スパイ)防止庁」とか「国家安全保障防止庁」等の設置法案審議が
揉めることは想定内ですので、野党が審議拒否したとき、
高市首相は「国民に信を問う」必要ありとして解散。
そのとき鈴木貴子広報本部長の選挙報道対策が機能を発揮すると推察しております。
今回の内閣改造人事の優しさは、
昨年の総裁選から高市応援団に加わった小野田紀美経済安全保障大臣が、
答弁書を紛失し約15分間委員会を中断したり、
記者会見場で官僚が作成した文書を「棒読み」して、
記者の再質問にはほとんど「所管外」を連発し、
三原じゅん子内閣府特命担当大臣(こども政策)を彷彿させる
木で鼻をくくった態度を曝け出していました。
第一次と第二次の集合写真では、高市首相の隣にドレスアップして並んでますが、
今回は留任になっても
「クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・
宇宙政策・人口知能(AI)戦略・経済安全保障」の経済安全保障以外は、
担務を外され、高市首相が「外国人対策に集中する」ようにと記者会見で述べていたが。
第三次高市政権大臣集合写真の立ち位置が
後第四列左端にされた抗議を表現したのか、
小野田大臣は男性大臣と同じ黒のモーニングにシルバーのネクタイ姿で写っていました。
実際、個人の意思で参拝した伊勢神宮と違い、
国内外に日本国第三次高市政権公式集合写真として配信されますので、
写真の意味はまったく違います。
小野田大臣は個人的な服装の趣味を着て写る写真と
日本国公式写真の違いも理解できてないようです。
高市首相は、日本の伝統だけでなく国際的なドレスコードを尊重していることから、
内心激怒していても表面的には穏やかさを維持していますね。
●そこでAIに
「G7発足後、参加国の女性大臣がジェンダーフリーを主張して、
自国の大臣集合写真に男性のフォーマル服姿で写っている女性はいますか」
と質問した結果、回答は
「日本の小野田紀美経済安全保障担当大臣のケースが非常によく合致し、
大きな話題となってます」
との回答がありました。
高市首相は、堪忍袋の緒が何度も切れていると推察しておりますが、
それらをクリアして「憲法改正」の本格的な準備に取り掛かかり、
一気呵成に成立していただければと節に願っております。
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2026年9月20日
水間政憲ジャーナリスト近現代史研究家(「日本製」普及会代表)
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安倍晋三総理がニューヨークとロンドンで発言した
「世界で1番簡単に入国できるようにします」の動画です。
【安倍晋三総理の妄言②】
『国境や国籍に拘る時代は過ぎ去りました』
『永住権取得までの在留期間を世界最短とします』
『日本でたった1年働けば、即座にグリーンカードを申請できます』
『外国人への生活保護を見直すことは考えておりません』まるで左翼。
外国人による凶悪犯罪が増えている理由 pic.twitter.com/sDRHMgzDVb— 水間条項総合案内(水間政憲公式アカウント) (@mizumajyoukou) July 7, 2023
安倍晋三総理の妄言10連発動画です。
(いわゆる従軍慰安婦に関してブッシュ大統領に謝罪、
日本列島に外国人を永住させ易くする旨の発言、
外国人に対する生活保護を見直すことは考えていない、
北方領土を固有の領土と言えず島々と連呼、
GHQの決定を覆すことは考えていないと述べ、
憲法改正も旧皇族の皇籍復帰もする気がないことを吐露、
TPPに反対と言っていたのに言っていないと嘘、
中国と深く関わります発言、
観光立国(発展途上国)を目指すと発言、
アイヌ文化振興法を成立させ、北海道はロシアのものだったと
軍事侵攻させる根拠を創った上、プーチン大統領と一緒に駆け抜けよう発言)
【安倍晋三総理の妄言連発動画】
平成19年4月28日に従軍慰安婦問題についてブッシュ大統領に謝罪。※GHQ占領中に、アメリカ兵が日本人女性(小学生女子含む)を強姦した一次資料が発掘され、
英訳して訪米する予定だった自民党の戸井田徹議員にストップをかけた所為で、… pic.twitter.com/0tpHmT3A8X— 水間条項総合案内(水間政憲公式アカウント) (@mizumajyoukou) March 2, 2024
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●日本は高市早苗首相が就任してから、劇的なスピードで国際社会に復帰しております。
高市首相は「働いて働いて働いて」日本を豊かにして、
国際社会に復活させるべく昼夜戦略を練り努力しております。
金庫を預かる片山さつき財務大臣兼金融政策担当大臣との「鉄の結束」で、
今後最低でも6年間日本国を牽引していただければ、
「100年先の日本の未来は明るく輝く国の礎が築かれます」ので、
下記ブログの記事を時々確認して、
「各メディアの虚偽報道の粉砕を念じ」月1回祈念していただければ、
結果はついて来ますので宜しくお願い致します。
■『土方歳三の月命日20日を全国のパワースポットで「朝日毎日TBS粉砕日」として祈願しましょう』【「水間条項」国益最前線】 ブログ
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3955.html
2026年9月20日
水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家(「日本製」普及会代表)


