■一時代を代表する「知性」があるとしたならば、平成時代を代表する知性は、
小堀桂一郎先生をおいていらっしゃいません。
タイトルにある小堀先生の発言は、3月18日に菅官房長官が
「5月1日以降、女性宮家を推進する」との発言のあとにご連絡したとき、
落胆された一言だったのです。
そのときから「女性宮家」阻止することに集中しておりますが、
ここに来て多くの「みつばちさん」から、
最優先で「女性宮家」を阻止してくださいと連絡をいただいています。
小堀先生が「女性宮家ができたら日本は終わりです」となれば、
他のことを止めてでも是が非でも阻止しなければ意味がないことになります。
いま俄然注目されているのが
『ひと目でわかる「戦前の昭和天皇と皇室」の真実』に掲載してあった
東久邇家の家系図ですので、あらゆるネットワークを駆使して
「女性宮家」阻止に利用していただきます。
その結果は近々でますので期待していてください。
実際、「女性宮家」ができたら小室Kの息子が
「小室天皇」となる可能性を否定できないのです。
日本人はそれを認めることができるのでしょうか。
・パンフレット「女性宮家は必要ありません」
https://drive.google.com/open?id=1f62RE22Fw0grvPiCVvZyfrPu-Bn73VrW
・ひと目シリーズ「天皇家の家系図」
https://drive.google.com/open?id=1qDQuR9LEy_OuuoTTpqBLZH404UIMZ-2t
◆【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】
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