※写真は『ひと目でわかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍』の表紙
●《アマゾンの言論検閲の「動かぬ証拠」日々是情報戦》
■前回の『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』では、
無かったアマゾンの言論検閲が復活しました。
それは、いままでアマゾンが★5つのレビューを唐突に削除したことで
苦情を何度となくしたときに、
アマゾンは「レビューのアップは担当者が手動でしている」と回答してましたので、
担当者の判断に任されると、恣意的な感情が入ることが否定できないのです。
今回『ひと目でわかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍』のレビューに、
★1つ『これが真實』とのレビューがアップされていますが、
実際、まったく読んでないことが解るレビューなのです。
それは、同書は「慰安婦問題」に一切触れてないにも拘わらず、
最初から最後まで慰安婦問題だけのコメントなので笑えます。
これほど本と関係ない内容のレビューは前代未聞です。
こんないい加減なレビューはないでしょう。
この事実は誰でも検証できますので、
アマゾンの言論検閲の実態を見ることができます。
実際、情報戦は日常的に身近なところで、
様々なことが行われています。
『ひと目でわかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍』に対する嫌がらせで
吹き出したのは、平積みされていた同書の帯が上にあげられ
「日本軍」の「軍」が隠されている書店が複数あったことです。
吉祥寺のとある書店では、複数回繰り返されていました。
どうも小生の「ひと目シリーズ」は、
保守派より反日日本人グループに認知されているようです。
明日(3月30日)、
やまと新聞の動画として『ひと目でわかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍』を、
35分間解説したものがアップされます。
その内容は28ページ分を切り取りアップし、
解説してありますので興味のある方は、是非、御覧ください。
《アマゾン》
《紀伊國屋書店ウェブストア》
○自民党・原田義昭衆議院議員外国特派員協会で尖閣地図に関する記者会見(前編)
○自民党・原田義昭衆議院議員外国特派員協会で尖閣地図に関する記者会見(後編)
24日、東京・有楽町の日本外国特派員協会において、
自民党・国際情報検討委員会の委員長を務める原田義昭衆議院議員が、
中国の国土地理院にあたる機関が1969年に発行した、
尖閣を日本領として表記した地図に関する記者会見を行った。
会見には自民党・片山さつき参議院議員も同席した。
質疑応答では、中国寄りの観点から尖閣に関する質問をする
海外のジャーナリストに対し、片山議員が
質問の根拠となる証拠資料の提示を求めるなど緊迫した場面も見られた。
小生も記者会見に同席しましたので、
3月29日の映像では解らない一部始終を解説します。
3月29日の【やまと新聞;水間政憲論説委員の国益最前線レポート】
http://live.nicovideo.jp/watch/lv215466657
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日本を変える力になりますので、宜しくお願い致します。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

