■対馬の梅林寺で盗まれた仏像や大般若経経典は、
持ち去られるギリギリのところを、フェリー埠頭で没収できました。
以前、対馬で盗まれた仏像は裁判所もグルになり、いまだ返却されていません。
過去、兵庫県の鶴林寺から韓国人に盗まれた
重要文化財の阿弥陀三尊像も返却されてません。
それら韓国窃盗団が持ち去った文化財の中には、
韓国政府が国宝に指定したものもあり、
韓国は、韓国人文化財窃盗団を擁護していますので、
日本政府のこれまでの取り締まりが甘かったことを反省し、
徹底的な取り締まりの第一歩として、
福岡や対馬のフェリー乗場に空港と同様の
高性能赤外線荷物探知機を設置することが必要です。
これは、日本政府にやる気があれば数ヵ月後に実施できる案件です。
国民は、日本がいつ韓国を切り捨てるのか、心待ちにしているのが実態なのです。
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※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

