■親韓の日韓議連の国会議員が、日韓友好を再開しようといろいろ策しても、一般国民が韓国に激怒して白けきっていますので、今までと状況が一変しています。
現状では、韓国の経済が破綻しても無視し、いっさい手をさしのべる必要はありません。仮に今までのように手をさしのべることは、係わった政治家に批判が集中することになるでしょう。
明日(2月10日)発売の『SAPIO』誌に、「成立秒読み!『旭日旗禁止法』で世界中の“日の出マーク”に噛み付き始めた呆れ果てた韓国人たち」の緊急リポートを寄稿しました。
本リポートには、戦前のスクープ写真を掲載してありますが、朝鮮人の青年が旭日旗に集っている姿は笑えます。
仮に旭日旗禁止法が可決したら、旭日旗を国旗にしているマケドニアと即外交問題が勃発することでしょう。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

