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中国人と韓国人の決定的な違い

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●《中国人と韓国人の決定的な違い》

■次回本の執筆に追われ、ブログの更新が飛び飛びになっていますが、鳴霞さんから笑える情報がありましたので紹介します。

中国国内のツイッターは、インターネット警察の監視から逃れ、情報が集中するとやりたい放題の書き込みが氾濫していると連絡がありました。

いま中国のインターネットでは、ストーカーに殺害された三鷹の女子高生の犯人のことで盛り上がっているそうです。その内容は、「首を斬るやり方は韓国人だ」とか「あの殺し方は日本人のやり方でない」「日本人は残虐な殺し方はしない」などと、残虐な犯人は「韓国人とのハーフ」になっているとのことです。

中国人の若者は、韓国人と違って祖父母から戦時中の話を聞いているものが沢山いることがわかります。いくら日本兵をテレビドラマや映画で残虐に描いていても、日本人の本質を見抜いている若者が沢山いることが分かります。

これは、冷静に「南京大虐殺」は捏造だと知っていることになっているのです。このように冷静に考えることのできる韓国人は、圧倒的に少ないでしょう。

また、先ほど中国国内の公正なサイトとして有名な「猫の目」に、この30年間に日本の円借款によって造られたインフラのすべてをアップロードしたそうです。これらは中国共産党が造ったと宣伝していたが、実際は全部日本からのODAだったと暴露しているそうです。

それらの記事が「当局に消される前に緊急拡散してください」と表記されているそうです。

曲がりなりも言論の自由があると思われている韓国には、このような暴露をするものはおりません。

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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