《米国の反日包囲網の現状を ◆WE LOVE JAPAN!◆ に見る! 》

反日包囲網の裏司令塔は中国ですが、国家の総合力(軍事・経済・外交力・通貨など)が第1位の米国に、表の司令塔が構築されることは必然です。
世界中の反日包囲網も連携している国内の組織と海外の組織の境界線は、もはや無いと考えた方が現実的です。
ニューヨーク在住の邦人の方が、日本を心配して立ち上げられたサイト『 WE LOVE JAPAN! 』さんの3月6日〈8:知られざる反日包囲網を撃つ!〉のコメント欄に、アメリカでの日常的反日包囲網の現状が報告されています。
いま日本人に必要な情報の好例ですので必見です。
その現状は、丸坊主日記などのコメント欄でも日常的に起こっていることが、アメリカの日本人コミュニティーサイトでも、同じようになっているとの報告です。
インターネットは、簡単に国境線を越えて動けますので、最近、日本の保守系サイトが、韓国からのサイバー攻撃で簡単にダウンさせられています。
日本人の結束力は、世界のどの民族より強いのですが、その有効性を発揮するタイミングが遅いことで不幸をもたらしてきました。
この反日包囲網の現状から、日本の保守系市民を見ると、旧態依然とした集会・街宣活動の繰り返しで、世界の反日包囲網の会員から嘲笑されるようなお寒い状況です。
会員を募って組織を立ち上げると、必ず工作員が跳梁することになりますので、重要と思われる情報を拡散できるメール友達を沢山つくることが大事です。
個々のパソコンとメールで、友人・知人に直接情報が拡散されると、反日包囲網の工作員も手の施しようがありません。
このネットワークができれば、マスメディアを凌駕できる力になります。
現在、日本のマスメディアは、パチンコマネーに汚染され、「闇法案」を自主規制して報道しておりません。
覚醒しているインターネットユーザーの皆様方が、参議院選挙前までにできることは、全国のあらゆるコミュニティーサイトと保守系組織・神社・お寺やタウン誌などのアドレスを集めて『WE LOVE JAPAN!』さんに提供し、集積してもらうことが肝要です。
■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、立ち上げられたブログ【WE LOVE JAPAN!】です。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/
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■ 現在、6月に訪中する鳩山首相の南京大屠殺記念館訪問と鳩山政権承認の賛否投票を兼ねたお祭りを実施中です。
いずれも反対の方は、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである。」と絶賛されていることを尊重し、投票書籍を同書にしました。尚、投票結果がデイリーランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。また、南京問題を終結させた資料を満載の『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・故中川昭一先生、平沼赳夫先生、島村宜伸先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html 》です。
■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/
※添付した写真は、昨日の紅梅と同じように、雨で散らされるのに耐えている白梅の花です。
【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
この度、新しくブログ「水間条項」を立ち上げました。
旧水間条項に掲載しているスクープ論文などは、公的に貴重資料発見を掲載したものが殆どです。
インターネットは、現代社会に欠かせない情報手段ですが、予想できないトラブルに巻き込まれ、旧水間条項に掲載されている「論文集」も見れなくなる可能性もあります。
『正論』『SAPIO』誌に発表したスクープ資料の中には、日中尖閣問題が勃発する前に中国・台湾で発行した両地図帳(国内に一冊しかありません)では、尖閣 諸島は日本領と分かるように表記されているものや、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」の原文の写し、また、最大 60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を解決に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を護る国家的 スクープ資料です。小生は、歴史認識問題で個人の評論にさほど価値があると思っておりません。重要なのは、論議を必要としない公的一次資料なのです。
IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。
そこで、皆様方からの貴重な浄財のご支援に、感謝の「意」が形になるよう、雑誌に未掲載の国家的スクープ資料と論文を纏めた資料本を、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版することにしました。
尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。
三菱東京UFJ銀行
【 金融機関 】 三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】 阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】 156
【 口座番号 】 (普通)0422458
【 口座名 】 ミズマ マサノリ
ゆうちょ銀行
【 金融機関 】 ゆうちょ銀行
【 記号 】 10030
【 口座番号 】 78636041
【 口座名 】 ミズマ マサノリ