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超拡散希望《スノーデン元CIA職員とパール博士》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

●超拡散希望《スノーデン元CIA職員とパール博士の預言》

■スノーデン元CIA職員たった一人の告発で、20世紀の超大国の屋台骨が揺らいでいます。

この根本にあるのは「真実」です。

極東国際軍事裁判インド代表判事パール博士は、判決文に「時が熱狂と偏見をやわらげた暁には、また理性が虚偽からその仮面を剥ぎとったあかつきには、そのときこそ、正義の女神は、その秤を平衡に保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するだろう」と、記してから64年を過ぎ、パール博士が預言した「時」は正に今なのです。

スノーデンCIA職員が暴露した情報は、いまのところは盗聴情報ですが、実際、暴露を決断して直ぐ告発することなどあり得ないことで、数年熟考しての決断となると、米国の機密情報を大量に収集していたことでしょう。プーチン大統領が米国との関係を損ねても、スノーデン氏の亡命を受け入れたことは、二十世紀の歴史をひっくり返すことが出来る重大な機密情報を、手に入れた可能性があります。

例えば、日米開戦に関する情報は、米国の情報公開法の対象外になっており、歴史認識の根本が封印されているのです。我が国の首相が言えなくても、国会議員がテレビ放送のある予算委員会で「米国議会が史実を検証もしないで慰安婦問題で我が国を批判する決議は遺憾である。第二次大戦中を問題にするのであれば、日米開戦に関する情報を公開してから米国は問題にしては如何か」と、一発かませば、米国は沈黙せざるを得ません。政治家が歴史認識に関係する様々な情報をもっていればいくらでも、米国に対抗できるのです。

しかし、歴史認識を1970年代から現在までの経過を見ていても、政治家に期待しても百年河清をまつがごとく無理なことです。

ところが、インターネットの普及で、覚醒された若者たちの中から、歴史書を相対化して日本人の必読書を絞り込み、日本を覚醒させるために『パール判事の日本無罪論』を100万部~1000万部普及を呼びかける方が出てきたことは、素晴らしいことです。このような状況を十数年まっていました。

断言しますが、日本全国に同書が100万部普及すると、テレビなどマスメディアに影響を与え、反日上層部を金縛り状態に陥れ、偏向報道も是正されます。

また、東京裁判の嘘がバレて米国の様々な要求も弱くなります。

100万部以上普及させるには、今までのようなやり方では、限界があると思っていますが、小生は社会人になる大学生の卒業祝に添えてプレゼントしていましたが、若くして手にすればするほど効果的かと思っています。

団塊の世代以上の方々には、薦めても難しいのでその労力を10代~30代の方々に集中することが有効と思っています。

東京裁判の真相を知らず、半日本人として、そのまま亡くなる方々は可哀想ですが、縁がなかったと思っています。

日本罪悪史観が人生に与える影響は、莫大な損失になりますので、早ければ早いほど日本に活力をもたらしますので、覚醒されていらっしゃる皆様方がお持ちの様々な戦略を実行していただければ、日本は力強く復活すると確信してますので、宜しくお願い致します。

【東京裁判の実態】を知るためのテキストは『パール判事の日本無罪論』(田中正明著、小学館文庫)http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/ref=redir_mdp_mobile/378-8844224-9212722?uid=NULLGWDOCOMO&a=4094025065

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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