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電子図書は情報戦の武器になる。

Textbooks教科書

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●《電子図書は情報戦の武器になる》

■グローバル化したインターネット時代になっても、「日本罪悪史観」にまだ感化されている方々は、かわいそうな病人と思っていますが、治療薬(事実情報)を提供できれば治ると確信しています。

人生に於いて、一人の人間が学ぶ歴史認識のほとんどは、小中高学校での教科書か新聞・テレビによって形作られているのが実態です。また、大学で学んでも専門家には認知された資料を学ぶだけで、感動までは得られるものはありません。

ゴルバチョフ大統領は、政治は「芸術だ」と言っていましたが、それは「オリジナリティ」が政治家には大事なことを言っているのです。

ある程度、専門ジャンルに首を突っ込むと、歴史認識が外交問題になっている案件で、何が必要かをイメージして資料を探し始めていますが、なかなかイメージ通り資料を見つけることはできません。

最近は、外との付き合いを遮断して、唯ひたすら情報戦の「武器」になる著書をつくることに専念しています。

その武器は、敵に言い訳する今までのような論法は採りません。それは敵の反論を封殺できる資料を発掘して、著書に掲載してあるからです。

現在、反日国家中国の留学生に年間180億円の税金を使っていますが、ドブに棄てているようなものです。そんな無駄なお金が有るなら、日本の名誉回復の為に、その一割でも使えたら一年以内に「慰安婦問題」や「南京・尖閣問題」も封じ込められます。これが出来て無いのは、政治家が馬鹿しかいないからです。情けないことです。

そんな中にあって、電子図書は一瞬で世界を席巻できる情報戦の「武器」になります。

これから「8月15日」は、敗戦の日ではなくインド独立の日に因んで、皆様方も「アジア解放の日」と、認識してください。

★遅れていましたが『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』が、電子図書になりましたので、海外にお住まいの方にも気軽に購入できるようになりました。「南京の嘘」が写真で証明してありますので、ご覧なって周りの外国人を啓蒙してください。宜しくお願い致します。

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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