LATEST最新

Homeホーム / Daily Blog毎日のブログ / 平成25年

拡散希望:韓国の急所

Politics国会・政治Defense防衛Korea韓国・朝鮮

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

※写真は、紀伊國屋書店新宿本店3F歴史コーナーに並べられている「ひと目でわかる…シリーズ」です。

●拡散希望《韓国の急所》

■韓国の国防相が、シンガポールでの小野寺防衛大臣との会議を、「歴史認識」を理由に拒否したことは前代未聞の珍事です。

本来、各国の国防相が歴史認識をたてに、安全保障会議を拒否することなどあり得ないことで、日韓でも過去に前例はありません。

この状況は、なりふり構わず日本からの緊急支援を求めている現れです。

本年7月末に期限がくる「一兆四千億円の通貨スワップ」枠の更新を、日本が拒否すると韓国の財政は破綻する状況で、また「日本がお願いしてきたから受け入れてやった」などと言う、環境づくりに「歴史認識」をたてにゴネていることを認識する必要があります。

それを見越して、国民は監視しなくてはいけません。

国民は、すでに我慢の限界を過ぎており、1998年、金大中大統領が「歴史問題終結宣言」を持ち出して来て、一兆四千億円を騙し盗られた緊急支援と酷似しています。

韓国のサムスンや現代自動車は、すでに欧米資本が牛耳っており、通貨スワップの維持を水面下で米国が求めて来ることは見え見えですが、我々は一度韓国が破綻するのを見届けて、泣きついてきたときには、在韓国日本大使館前の「慰安婦像の撤去をしなければ、国民感情が承知しない」との宿題をだす必要があります。

橋下市長の謀略で、一度は潰えた一次資料に基づく歴史検証は、また『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』が息を吹き返し、インターネット上でジワジワ普及していますので、この動きが波及すると韓国には相当な痛手になる状況です。

現在、覚醒されていらっしゃる方は、ほとんどがインターネットユーザーの皆様方で、アマゾンで品薄になっているようですが、紀伊國屋書店やジュンク堂書店には在庫があるようですので、入手できない方は両書店にお巡りください。

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

Share拡散 X LINE Facebook Hatenaはてブ