※写真は『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』の表紙です。
●拡散希望《「日中戦争」の歴史認識大転換》
■戦後の歴史認識は、大なり小なり「東京裁判史観」の影響下にありました。
その歴史認識を大転換させるには、当時の一次資料(第1級写真資料)を個々人の頭で判断することが必要ですが、今までまとまった一次資料(第1級写真資料)が提示されることはありませんでした。
実際、ひと目でわかる第1級写真資料は、感情に訴えかける必要がありませんので、淡々と解説してありますが、「南京大虐殺」の嘘は、小学生の高学年から簡単に理解できるようになっています。
また、今までよく分からなかった「日中戦争」時代の中国での日本軍及び日本人の姿が、当時の報道写真に記録されています。
戦後、中国側や朝日新聞が使用していた「日中戦争時代の写真」は、「誰が、いつ、何処で」撮したものか明らかにしてませんでしたので、報道写真としては無価値です。今後、そのような写真を提示した人物やマスメディアを軽蔑の対象にしましょう。
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※ ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉
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