■今発売中の『週刊新潮』「尖閣諸島を中国名で質問する朝日新聞が忘れていること」の記事に拙コメントがでていますが、外務省記者クラブ(霞クラブ)の加盟社に質したとき、同記者が、フェニックステレビ局の出自を知らなくて驚いていたことを述べてありますが、友人からどこのメディアだったのかとの問い合わせが複数ありました。
それは、皆様方の期待通りたまたまそのときの幹事会社だった「朝日新聞」でした。霞クラブに所属している各社の記者は、それぞれ将来各社の幹部になるエリート記者ですが、フェニックステレビが中国人民解放軍総参謀部(情報部・スパイ)が肝いりで創設したテレビ局との認識すら無いのです。フェニックステレビは、中国北京中央電子台と同じ格付けです。
中国は、マスコミを隠れ蓑に情報戦の最前線にテレビ局員を配置しているにも拘わらず、我が国はあまりにも平和ボケで無防備すぎます。
★中山成彬先生を支援する一票は、NHKが削除した国会動画を中山先生が独自にYouTubeにアップしましたので、同動画を閲覧してアクセス数を100万超えを達成にご協力ください。
★下記がそのURLです。
2013年3月8日衆議院予算委員会 質疑
★チャンネル桜(火曜日)『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』紹介番組(30分)
http://m.youtube.com/watch?v=g5DIY2zBTMw&client=mv-google&warned=1&stream_http=1&gl=JP&hl=ja
★チャンネル桜(さくらじ)1時間半の番組ですが、『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の紹介番組で、解説できなかった写真をたくさん紹介しています。
http://m.youtube.com/watch?v=nZzcahK0sEY
以上、中山成彬先生の国会動画と併せて御覧戴ければ、朝鮮半島の問題はスッキリ爽やかになりますので、こちらも友人知人にドンドン拡散していただければ幸いです。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)