■久しぶりに風邪で体調を崩してましたが、もう大丈夫です。様々な予定が遅れてしまいましたが元気一発頑張ります。
予想通り上海の株価が暴落しましたが、これから北京、天津などマンションなどの不動産価格が暴落し、中国は崩壊への堰が切られました。北朝鮮はピンポン外交ならぬバスケットボール外交で、横暴な中国からアメリカにすり寄り始めましたが、これも前述した通り、遺伝子レベルで朝鮮人が嫌っているのは中国人だったことが明らかになるでしょう。
歴史を俯瞰して中国を見ていると、百年一日のごとく民度は変わってません。尖閣問題は、廬溝橋事件当時の中国のやり方とソックリですが、唯一違うことは、インターネットが発達して中国の挑発の裏事情がすぐバレバレになることです。
1937年12月、南京攻略戦のときも、南京で徹底抗戦を主張した唐生智南京防衛国民党軍司令官は、部下を置き去りにして、陥落前に逃亡し混乱状態に陥れた張本人でした。
そして、現在、「東京大爆発」とかネットで煽っている解放軍の馬鹿が羅援少将です。
今回、中国政府は軍事費を発表してませんが、環境汚染で都市に人が住めなくなる寸前に、莫大な軍事費がやり玉に上がることを危惧してのことでしょう。
いずれにしても、中国社会の綻びが一挙にはじけそうになってきました。
全人代で、習近平が、国家主席・党総書記・解放軍トップの3権力を独占するか否かで大混乱になっていますので、中国人民の厳しい監視に晒されています。
■【水間政憲】「日韓併合」時代の真実 [チャンネル桜 H25/2/4]
http://www.youtube.com/watch?v=g5DIY2zBTMw&list=UU_39VhpzPZyOVrXUeWv04Zg&index=3 ←(動画クリック)
★やまと新聞さんが、小生が解説した新刊本『ひと目でわかる「日韓併合」時代の時代』の動画をアップしてくれましたので、下記URLで御覧ください。
http://www.yamatopress.com/kokueki.html
★新刊本帯のコピーは【朴クネ韓国大統領へ 日韓併合時代の“正しい歴史認識”はここにある。当時の写真史料を満載したビジュアル解説本】となっています。
以上宜しくお願い致します。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
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