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《国家百年の大計の起点に中山成彬先生と中山恭子先生》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

※写真は、中山成彬先生の新年会の会場でのスナップです。

●《国家百年の大計の起点に中山成彬先生と中山恭子先生》

■通常国会が始まり、いよいよ日本再興が始動しましたが、昨日、中山成彬先生の新年会が六本木で開催されました。

中山恭子先生の挨拶は、国家百年の大計を淡々と語っておりました。その中で100年先までの財政をさらっと披瀝されておりましたが、流石、大蔵省で局長まで勤められた経験に基づくお話には説得力がありました。

現在、財務省(旧大蔵省)を悪し様に批判しているメディアは、日本解体を実現するには財務省を叩くことが、一番手っ取り早いと判断してのことなのです。

中山成彬先生が「日教組は教育のガン」と発言して国交大臣を辞任したとき、自民党の中から「日教組を批判することはとんでもない」と、批判を浴びせた急先鋒が自民党で次期首相に一番近くにいる人物なのです。

そんな政治状況の中で、中山成彬先生は、現在の安倍政権との兼ね合いを、与党でなく野党でもないと笑わせてくれました。

今年は、参議院選挙がありますが、自民党は全国比例候補者に70歳定年制を導入してます。中山恭子先生が日本維新の会に所属してらっしゃることで、今年7月に改選になりますが、拉致被害者の救出や憲法改正には欠かすことのできない恭子先生が議席を確保できるように、これから国内外に支援体制を構築する必要がありますので、宜しくお願い致します。

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以上宜しくお願い致します。

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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