※写真は、新刊本『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の表紙です。
●《史料は日本人の魂を信じて!》
■昨日、やまと新聞の取材の最後に、「どうして次々にスクープ資料を発掘できるのか」と、問われ、一瞬考えて「日本人の魂を信じているからかな」と、言葉を継いで出てきました。
実際、過去に「尖閣地図」とか「日本軍兵器引継書」や「周恩来の日記」などを、発掘できたときのことを思い出すと、共通点は、脚を使って一心不乱に目的を持って資料を探し回っていると、ある程度きたところでもうだめか、とあきらめかけた時期に「フワッ~と不思議な気持ちになっている時に現れてきてくれた」ように感じていました。
それは、中国や韓国が言い募る日本罪悪史観を拒否し、「日本人を信じて資料調査」をしてきた結果、我が国を憂えている英霊が資料をだしてくれているのかも知れません。
個人の思いや力だけで、次々に資料がでてくるとは思ってません。
新刊本『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』は、あくまでも「歴史を直視」できる日本人のために上梓したものであり、「歴史を直視」できない韓国のことはまったく眼中にありませでした。新刊本は、日本人が日本人の魂を取り戻すことを目的に上梓したものです。
いま我が国は、崖ぷっ地に爪先立ちしているような、ギリギリの状態と思っています。
鳩山由紀夫は、また馬鹿を通り越した発言を中国でして呆れました。鳩山民主党を支持していた多くの日本人が今頃になって気付いても、壊れた日本を取り戻すには、僅かな時間しか残されてません。鳩山民主党を支持した日本人は、日本人としての責任を少しずつ果たさなくてはいけないでしょう。
普通の国であれば、売国奴の烙印を押され、田園調布どころか日本国内にも住むことができなくなると思っています。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
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