※写真は、新刊本『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の表紙です。
●超拡散希望《『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の表紙》
■この半年間の作業が終了し、いよいよ今月末に全国の書店に並びます。
膨大な史料を今までの拙著とまったく違う方法で、まとめる作業でした。一見「ひと目…」シリーズですので似通っておりますが、大人の「紙芝居」をイメージしていただければ、わかりやすいと思っています。
表紙は、昭和15年の朝鮮半島の「朝鮮団扇」作りの作業風景です。
裏表紙は、昭和12年時点の朝鮮半島の鉄道網のカラー図表ですので、一目瞭然で朝鮮総督府鉄道局が敷設した鉄道がわかります。
最初の本文ページには、明治42年に「朝鮮人より日本国民に送れる合邦希望の電報」の写真と、翻訳文(一進会々長・李容九)を掲載しました。(スクープ史料)
最後のページには、朝鮮大神宮の写真と昭和3年の朝鮮版朝日新聞(スクープ記事)の記事を掲載しましたが、日本人先達の名誉を回復できる一冊に仕上がったと思っております。
本書に収録した写真資料は、すべて戦前の資料からの物ですので、現存している建造物もまた違った意味があります。
様々なスクープ写真を掲載しましたが、皆様に喜んでいただけるのは、朝鮮で「ハングルの教科書」が使われていたのは、御存じの通りでが、本書には普通学校(小学校)の教室の黒板に教師がハングル文字を書いていた授業風景の写真を掲載してあります。
また、創氏改名申込みに並んでいる写真もあります。
4,000枚から厳選した約200枚の写真一枚一枚が意味を持っていますので、朝鮮人となりすまし日本人の妄言を押しつぶしてくれると思っております。
尚、インターネットでの予約受付は、来週21日頃から開始になりますので、宜しくお願い致します。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)