■『月刊中国』鳴霞主幹から緊急情報です。
明日、台湾から漁船団60隻が尖閣へ向かって出発すると、「博訊」が報道したとのことです。
この行動は、馬英九総統が容認してのことです。
馬英九は、1970年代に米国留学したとき保釣連盟の活動を熱心にしていたのです。
そもそも馬英九の母親は、毛沢東の最初の夫人と女学校の同級生だったこともあり、外省人の中でも特に中国大陸に思い入れが深いのです。
また、最近、馬英九の側近3人が逮捕され、尖閣で国民の目をそらす目的もあるのです。しかし、台湾は中国と違い「博訊」が尖閣は「日本固有の領土」との記事を発信していることで、世論は中国ほど反日に動かないのです。
日本のマスメディアは、今までのように反日報道を続けると民主党のように、国民から見放される日も近いでしょう。
これからの経済人は、学校で教わった歴史認識を捨てて、一次資料に基づく正確な歴史を身に付ける必要があります。このような二度手間になる学習をしなくてはいけない時間の無駄は、国家的損失です。
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■【竹島・尖閣・南京・慰安婦問題の嘘がすべてわかる動画特別講座一覧】テキストは『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦文「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」)です。また、文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただいてます。(参考資料;『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』(PHP研究所)
●【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」HD
私が国会議員だったら国立国会図書館の館長を首にする!中国の古地図が収集から外されている理由はなんだ、収集から外す事を指示した者は国家反逆罪に値する。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk&feature=youtube_gdata
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※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
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