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緊急拡散《南京便衣兵と偽装漁船》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●緊急拡散《南京便衣兵と偽装漁船》

■1937年の8月13日の日支事変以来、中国と全面戦争に発展した前と、日中関係の状況はそっくりになってきました。

この1ヶ月間、尖閣を東京都が購入するより国が購入した方が、中国が納得すると民放でしゃべりまくっていた石平の予測は、見事に外れました。

現在、中国は、国有化は許せないと、1000隻の偽装漁船を派遣すると息巻いている戦略を呼び込む結果になった石平の言説は、中国の「核心的利益」を大宣伝することになりました。

中国は、一歩日本側が引いたとなると一気呵成に踏み込んできたのです。

中国政府に、民主党政権が六本木や新潟の土地の購入を認めたときから、今回の尖閣問題は戦略的に描いて、シナリオ通りに進めてきたと解釈できるのです。

日本政府は、次は尖閣の領海に漁船を絶対侵入させないと、息巻いていました。しかし今日、中国と台湾は偽装漁船に同行して監視船も派遣すると息巻いているが、日本政府は万が一にも上陸させない為に、魚釣島と南小島・北小島に陸上自衛隊員(機動隊員)1000名以上を待機させていなければ、主権を放棄したことになる。日本は今回の中国の脅しを最大限利用して、一挙に自衛隊員(機動隊員)を数百名を常駐させる決断をして国家意志を示すときなのだ。

尖閣問題は、遅かれ早かれこのような状況になったのであり、早ければ早いほど良かったのだ。今回の石原東京都知事の尖閣購入計画は、最悪の事態を回避するギリギリの状況だったと解釈できるのです。

歴史はそれを示しているのです。

今日から押し寄せてくる1000隻の「偽装漁船」は、南京攻略戦で苦労させられた「便衣兵」(偽装兵士)と同じであり、75年前と中国はなにも変わっていない野蛮な国家なのです。詳細は『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』の「南京問題;動かぬ証拠」を御参照ください。

ここに至るまで、国会議員は「尖閣は日本固有の領土」と、連呼するだけで具体的な主張を一切してこなかったことは、主権を半ば放棄していたのです。小生が2004年11月に発掘スクープした「尖閣地図」(1960年、北京地図出版社)は、初めて先の通常国会て利用して質問をする情けなさ。
いずれにしても、野田は、「人民日報;1953年1月8日」に〈琉球群島は台湾の東北に点在し、尖閣諸島や先島諸島、沖縄諸島など7組の島嶼からなる〉と記載していたことや中国と台湾で発行した「尖閣地図」の存在を、言葉にして発することが、何故、できないのか不思議です。情報戦のイロハをまったく理解していないことは、国民にとって不幸なことです。

■それを実践するには、街の医院や理美容室・蕎麦屋・喫茶室など、ブックスタンドを設置している、ありとあらゆるところに、中国人が焚書しまくっていた「尖閣地図」がカラーで掲載されている『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』を、お知り合いのお医者さんや経営者にお願いして置かせていただければ、結果は自ずとついてきます。いま尖閣や竹島が国民の関心事になっていますので、快く受け入れて頂けることでしょう。

同書は、発行部数1,4000冊を越えましたので、読み終わりましたら、本棚にいれないで必ず街に出してください。一カ所で200人が手にすると、一挙に280万人(中国人約10万人も含む)以上が確信を持って覚醒することになりますので、我々の力で日本を守りましょう。

◆チャンネル桜の討論番組が、一週間で12万アクセスを越えました。

【闘論・倒論・討論!】反日韓国をどうするか スカパーTV・ch217「チャンネル桜H24/9/8 」
  1/3 【討論!】反日韓国をどうするか?[桜H24/9/8]
   http://www.youtube.com/watch?v=5c3qZOyOi_Y&list=UU_39VhpzPZyOVrXUeWv04Zg&index=3&feature=plcp

 パネリスト:黄文雄(作家・評論家) 鈴木隆行(「在日外国人」「男女共同参画」「人権問題」研究家) 三浦小太郎(評論家) 水間政憲(ジャーナリスト)
      三橋貴明(経済評論家) 村田春樹(外国人参政権に反対する会東京代表・自治基本条例に反対する市民の会会長)  渡邉哲也(作家・経済評論家)
      司会:水島総

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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