■APECに出席した野田首相は、満面笑みで李韓国大統領と握手していた。李も嬉しそうにしていたが、これだから日本は舐められる。
野田は、「我々が言えないことをよく言ってくれて有難うございます」との言葉をかけていたと、テロップがついても不自然でない雰囲気だった。
戦前であれば、帰国早々、暗殺されても仕方ない姿をさらけ出していました。
野田はどこの国の首相なのか。橋下市長は、公明党に媚びて衆議院選挙で候補者調整を始めたが、ツイッターを駆使できる皆様は、橋下市長に公明党が党をあげて推進している「外国人参政権」と「偽装人権擁護法案」を、どう考えているのか今問い質すときなのです。
上記2法案を成立させるのであれば、如何なるリップサービスをしようとも、橋下維新は保守政党とはいえないのです。この簡単なことが分からない者が多くて困ります。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

