●超拡散《尖閣・竹島から南京・慰安婦問題までトドメを刺す動画特別講座》
■本年2月、河村名古屋市長の南京問題の発言から、歴史問題に火がつき、4月に石原東京都知事の「尖閣購入」宣言があり、夏には、頭の壊れた李韓国大統領によって竹島がヒートアップし、12月の韓国大統領選を前に「慰安婦問題」もくすぶり続けています。
この一連の流れの中で、日本人が激怒したのは、李大統領の「日王が謝罪したいのら(韓国に)来なさい」との暴言であろう。
この天皇陛下を侮蔑した暴言は、国家国民を愚弄した妄言であり、日本人の遺伝子まで傷つけた許し難い行為です。
この一連の外交戦争に於いて、国民が冷静沈着に事実関係を把握する手立てとして、これら4テーマを『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』として、一冊にまとめたものです。
本書で解説できなかったことを、20回に分けて動画で補足説明する予定ですが、今回は第8回までをアップしました。是非、ご覧ください。
いまテレビ朝日の『朝まで生テレビ』を観ていますが、歴史的経緯の間違いがありますので、一次資料を確認していただければ、すべて納得して戴けることでしょう。
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓■【竹島・尖閣・南京・慰安婦問題の嘘がすべてわかる動画特別講座一覧】テキストは『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦文「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」)です。また、文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただいてます。
●【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」HD
私が国会議員だったら国立国会図書館の館長を首にする!中国の古地図が収集から外されている理由はなんだ、収集から外す事を指示した者は国家反逆罪に値する。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk&feature=youtube_gdata
●【必見】これが証拠だ!第2回 尖閣諸島動かぬ証拠「台湾」HD
友好関係にある台湾がアメリカに利用されている。アメリカが日本に打診してきた尖閣周辺海洋資源共同開発。日本は独自開発にこだわりその要請を断った。それに激怒したアメリカが台湾を利用して海洋資源開発を進めようとしたのだ。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Kooh5qwGGe0&feature=youtube_gdata
●【第3回】 尖閣諸島動かぬ証拠「中国からの感謝状」HD
中国からの感謝状。1920年に中国政府が尖閣諸島を日本領と記載している。この時点では完全に日本の領土であると認識していた。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=1pDG3kmz-sE&feature=youtube_gdata
●日韓・日中歴史の真実【特別編】 竹島問題について
韓国大統領が上陸し、オリンピックでもプラカードを掲げるなど、日増しにエスカーレートしている反日行動について水間氏が語ります。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=PCW6uBFc5-w
●【第4回】 韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!
日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は、竹島が日本領であることを証明している。韓国は竹島の古い名称を「于山(うざん)」だと言っているが、2006年改訂版『 韓国の国定高校歴史教科書』によると「于山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y2s93AO1GWU&feature=youtube_gdata
●【第5回】 南京問題とはなんだ?
いったい何がきっかけでこんな事になっているのか。
南京問題が勃発した起点は日本国内にあった。東京裁判の後、南京問題は収まっていた、ところが朝日新聞の「中国の旅」の連載によってぶりかえした。
60年代終わりには中国側は「南京問題はもう過去の事だからいいじゃないですか」と過去の問題として扱っていた。ところが日本のジャーナリスト大森実が執拗に南京問題を取り上げた事で中国の外交カードにされてしまった。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=63w8TTWgoTw
●【第6回】 日本人が中国人に大虐殺された「通州事件」日本人が中国人に大虐殺された「通州事件」で、二百数十名の日本人が「ある者は耳や鼻を削がれ、女性は陰部に丸太を突き刺された。乳房を削がれ、鉄線で数珠つなぎにされて池に・放り込まれた」聞くに堪えない大虐殺は、朝日新聞・東京日日新聞など新聞各紙が号外で伝えていた。
ところがこの事件が歴史教科書には現在載っていない。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=mBhky2SijQs
●【第7回】 通州事件と南京問題 捏造された証拠写真
当時、各紙が号外で報じた大事件。通州事件があったということを、戦後、そして今になってもまだ封印している。その一方で捏造の南京問題が教科書に掲載する。
こんな異常な国はない。
いわゆる南京問題の嘘を証明する。一枚の絵画が語る真実。そして、南京大虐殺はあった派のトップでさえ「場内で何千などという虐殺はなかった」と記している。
朝日新聞と朝日グラフに掲載されてた日本兵が、中国の農民を護衛している写真。ところが朝日は後日同じ写真を「集団で婦人婦女を狩り集め、強姦のために連れ歩いている写真」と捏造した。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=-BysNOHJ-8o
●【第8回】 中国人が「中国兵がいなくなってよかった」と喜んでいる写真
朝日1937.10.20 毒ガスを使っていたのは中国軍だ。それがいつの間にか日本軍が毒ガスを使っていたと報道されるようになってしまった。
日本国には、日露戦争の時から敵国の慰霊を行ってから日本兵の慰霊をしていたという歴史がある。米国南京副領事は文書で「南京に日本軍がきてくれたら平和になる、治安がよくなるのではないかという期待感があった」と記している。
当時の写真や新聞には日本兵がキャラメルを配る写真など、大虐殺とは全く逆の証拠が沢山ある。中国人が「中国兵が逃げて行ってよかった」と喜んでいる証拠写真なども収録されています。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=nwX-RXHLINc
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※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》(条件;上記全文掲載)