■シドニーオリンピック無差別級決勝の篠原選手が、主審の判断ミスで敗退したことが、柔道競技の審判員のレベルが問われてから、様々なルールの改善が行われ、今回、前代未聞の旗判定が覆りました。それは、3審判全員が韓国選手にいったん挙げたものが、本部席から注文が入り、審議の後、旗判定のやり直しになり、海老原選手の逆転勝利になりました。
みなさんも驚いたと思いますが、この試合の主審は、試合開始早々、福見選手に「指導」を与えた人物でした。今回の試合で、唯一主審の判断の間違いが指摘されないのは「指導」であり、素人国際審判員には、国内で必要の無い、パフォーマンスが必要と実感させられました。
柔道は、NHKがライブで放送してますが、森花子アナウンサーの表情を観ていると嬉しくなるほど「頑張れ日本」が伝わってきますので、爽やかな気分になります。
それにひきかえ、フジテレビMr.サンデーの宮根誠司は、ひやかした司会をしていることで、やはり怪しいですね。
●オリンピックの合間には、別の意味での「頑張れ日本」を実感してください。
■夏休み小中高校生【動画歴史特別講座】(テキスト;石原東京都知事推薦図書『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』がスタートしました)
■ http://www.yamatopress.com/pg124.html
■YouTubeに動画の第一回目(尖閣諸島)がアップされています。
【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk
Mobil:http://m.youtube.com/watch?gl=US&hl=en&client=mv-google&v=thUoPYFMm-U&fulldescription=1
■文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』(PHP研究所)を評し「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただきました。
■【読み終えた皆様へのお願い!】
『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は、一冊丸ごと情報戦の武器としてまとめたものですので、読み終えましたら是非、皆様の親しくなさっていらっしゃる歯医者さんや理美容室、喫茶店などのブックスタンドに置いていただけるようにお願いしていただければと、切に願っております。それは、発行部数1万冊でも数ヶ月後には、一気に200万人以上が歴史の真実に目覚めることになると確信してますので、宜しくお願い致します。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)