※写真は炎天下に咲く鬼百合です。
●拡散《日本を舐めているのは大津市教育委員会だけでない!》
■国家中枢が崩壊しているだけでなく、教育現場もガタガタになっている象徴が頻発している中高生の自殺者の続出です。
7月7日、唐突に尖閣国有化を野田首相が宣言した途端、俄然中国が張り切りだしたのは、石原東京都知事よりくみしやすいと判断してのことです。
中国の政治動向に無知な民主党では、尖閣も風前の灯火になってしまいます。
小沢一郎は、総選挙を意識してか、新党名「国民の生活が第1」と、ブラックジョークのような党名をつけました。選挙戦になるとマスコミは、「国民の生活が第1」と、連呼することで、大衆を洗脳する意味合いでの命名なのであろうが、あまりにも日本人を舐めきっていますね。
小沢一郎よ。国民の生活が第1と言うのであれば、国益第1として、尖閣に関して発言をしてみよ。放射能が怖くて秘書と逃げていたことを夫人にバラされた時点で、政治家失格なのです。
それにしても、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』の発行と同時に中国の慌ただしさは笑えます。今後、東京都がニューヨークタイムズやウォールストリートジャーナルに、尖閣広告をだすことなどで相当焦っていることは確かなことです。
中国大使館付の情報部は、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』の動向を知りたいであろうから教えてあげるが、昨日の紀伊國屋書店新宿本店の発売部数は33冊だったのだよ。
大阪の皆様方も尖閣で相当熱くなっているようなので、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』が、燎原の火のように燃え広がっていくことになるでしょう。
■ニコニコ動画【石原都知事推薦】『ひと目でわかる 日韓・日中 歴史の真実』 http://www.nicovideo.jp/watch/sm18283836
■YouTubeに「ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実」の動画 http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=2TS-8rZNkT4
★『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は、地方紙の週刊書店ベストセラーランキング入りを目指し、札幌・新宿・梅田・福岡紀伊國屋書店本店並びに各紀伊國屋書店や紀伊國屋書店のWEBで優先的に購入をしていただければと思っております。
【紀伊國屋書店のWEB】http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4569806864.html
★こちらからの嫌がらせで、アマゾンを利用されていらっしゃる方は、アマゾンでもと思っております。
◆新刊本『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』発売中です。
■【読み終えた皆様へのお願い!】
『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は、一冊丸ごと情報戦の武器としてまとめたものですので、読み終えましたら是非、皆様の親しくなさっていらっしゃる歯医者さんや理美容室、喫茶店などのブックスタンドに置いていただけるようにお願いしていただければと、切に願っております。それは、発行部数1万冊でも数ヶ月後には、一気に200万人以上が歴史の真実に目覚めることになると確信してますので、宜しくお願い致します。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

