※写真は、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』のチラシです。
●拡散《小沢一郎が連呼する国民は日本人ではない!》
■民主党を離党した小沢一郎が、テレビカメラを前にして「国民のため、国民のため」と連呼しています。
これは笑えます。
わざとらしいですね。
2009年12月、小沢一郎はソウルの国民大学の講演で、「日本人は寄生虫のようなもので世界に迷惑をかけている。これから韓国人の優秀な血が多数入ることが必要」などとの趣旨で、罵詈雑言を発していた「なりすまし国会議員」なのです。
今回の離党に際し、小沢一郎は「国民、国民」と連呼しているが、 小沢が意識している「国民」は日本人ではないことは確かなことでしょう。
そもそも、元夫人に「小沢は放射能が怖くて秘書と逃げていた。…国民のことはまったく考えていない」と、告発されたのであり、恥を知る日本人であれば政治家を引退するであろうが、小沢一郎の行動は、私は被害者と連呼している「韓国人慰安婦」の行動に似通っています。それは、日本人慰安婦もたくさんいても、誰一人として証言する慰安婦が出てこないことに現れています。
そろそろ小沢一郎に引退して貰うため、放射能が怖くて逃げていた小沢一郎と秘書(女性?)が、隠れていた場所を知っていらっしゃる方は、『週刊新潮』か『週刊文春』に情報提供してあげてください。これが分かれば、小沢一郎の政治生命は終わることでしょう。
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※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

