※写真は今が盛りの紫陽花です。
●超拡散《『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』で「図書館リクエスト祭り」(7月9日まで!)》
■新刊本は、反日サヨクに牛耳られている図書館を相手にせず、もっと国民に身近なところで情報戦を仕掛けることを目的に、丸ごと一冊、情報戦の武器になるように作りました。その身近な場所とは、医院や美容院・喫茶店のブックスタンドに置いて頂くことを想定し、写真集のような趣になるように作りました。しかし、図書館が嫌いだからといって、避けると敵の思う壺です。情報戦は、敵の嫌がることを、しつこくしつこく繰り返すことが大事です(日本人的ではないですが、敵を考えるとどうしても必要です)
現在、我が国の図書館は、相互貸し出しサービスと称して、自治労職員の目にかなう図書以外は、相互サービスを利用して、保守核心本の所蔵が極力少なくなるようにしています。
そこに楔を打ち込むには、一つだけ確実な方法があります。それは、相互利用サービスがまだ出来ない発売前に集中的にリクエストをすることなのです。
それぞれの図書館に、友人知人と連携して、複数のリクエストを入れても、購入を渋っていることが、発売前にも関わらず明らかになったときは。
これは、いままで小生が繰り返し実行してきたことですが。小生「ここの館長さんのお名前を教えてください」と、まず質問してから「学術的な図書なのに、何故、○○などマルクス史観の図書が沢山あるのに、資料に基づいた図書を所蔵したがらないのか不思議ですね。こんど知り合いの議員さんに議会で聞いてもらいますよ」と、やってきて二十年くらいになりますが、発売前でしたら70%位の確率で、西尾先生の著書などを購入させてました。これも地道な「情報戦」との認識でやっておりました。
しかし、インターネットの時代は、夢にも思えないことが現実になっております。拙ブログにお集まりの皆様が、国内外から10,000人を超えるようになり、発売前に一斉に「リクエスト」をすれば、敵が逃げれない時代に突入しています。ましてや、リクエストも携帯や自宅のパソコンから、簡単にできる時代になり、自治労にとっては悪夢でしょうが、我々には夢のような時代になっております。
この40年間の朝日新聞や自治労の悪行に、徹底的に反撃するときが来ました。それが今なのです。
それでは皆様、リクエストを宜しくお願い申し上げます。
◆図書館リンク集と図書資料・蔵書検索サイト
http://www.oyakudachi.net/library/
◆新刊本『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』予約受付中です。
※ジャーナリスト水間政憲
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