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《オーム真理教と朝鮮半島の邪教》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

※写真は、甘酸っぱいアカシヤやライラックような匂いにつられ、近づいて撮った一枚です。アカシヤやライラックの花は、本州にはありませんが、初夏の北海道にはそこかしこに咲き誇っています。

●《オーム真理教と朝鮮半島の邪教》

■過去を俯瞰して、我が国が安心安全な社会だったのは、凶悪なニュースが少なかった時代です。小生が社会に対するアンテナが敏感だった1960年~1970年代には、最近毎日のように報道されている凶悪事件はありませんでした。

仕事柄、戦前の新聞をよく見てますが、凶悪事件は、年間、数件あるかないかのものだった。

昨日、NHKでオーム真理教を総括した特集番組を報道しておりましたが、麻原教祖が何故、教団を殺人集団に変質させて、日本人皆殺し計画をたてるまでに至った理由が、最後まで解明できていなかった。その鍵は、民族性にまで踏み込むことで、明らかになる部分があったのです。

そもそも我が国にあった、戦前の新興宗教団体との違いは、詐欺事件を起こしたものがあっても、信者を殺したり暴行するような凶悪教祖はおりませんでした。

戦後、国内の凶悪事件の犯人は、在日朝鮮人が多いことをNHKや朝日新聞などマスメディアが指摘しないことが、我が国のメディアの限界です。

実際、戦前に朝鮮半島にあって日本になかった凶悪事件はありました。

拙著『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実…』では、明らかにしませんでしたが、実際、朝鮮版朝日新聞には、邪教集団の凶悪事件が多数掲載されておりました。

★1938年1月15日南鮮版朝日新聞、【弥勒仏の化身で巧に愚民を釣る―妄想に駆られた教主孫】「種本は『鄭鑑録』噴飯ものゝご託宣を並べて信徒から金品詐欺」とか「八公山に籠り武器弾薬を製造」「正体を暴露した弥勒教 ①八公山で製造した子供騙しの武器、③武器を隠匿していた八公山の洞窟……」など、一面を使って報道していた。

★1938年7月12日南鮮版同、【南山麓で怪祈祷 女大出の婦人も引っかかる。燈管から化の皮剥がる】

★1938年7月13日南鮮版同、【祈祷で二名殺す聖清教会聖書院学生】

★1939年4月1日南鮮版同、【戦慄の「白々教」予審漸く終結廿四名公判に回付】「世界犯罪史上かつて見ざる残虐凶暴の限りをつくした三百九名の信者を殺害し、一世を震撼せしめた邪教白々教事件は母紙所報の通り三十一日予審終結、公判に回付された。……自ら神の子新耶蘇であると僭しょうし、将来人類が全滅する時白々教徒八万一千名のみは死を免れるといふ言辞を弄して入教を勧誘し、いったん入教したものに対してはその全財産を神のために献納すれば、将来一家の生活を保障し、教授の側近で修道させると称して全財産を巻き上げ、妾二十九人を蓄え日夜酒色に耽っていた……」と、空前絶後の凶悪事件を報じています。

※1940年4月7日北鮮版朝日新聞、一年後に判決が出たときの記事では、【死刑宣告の瞬間にも落着き払ふ被告ら 白々教 断罪日の公判廷】「…求刑当時の死刑十八名に対し死の極刑を言い渡されもの十二名であったが、…被告などは一般傍聴人が想像していたより、落ち着き払って…」と、読み込むとあまりにもオーム真理教と似通っていることに驚かされます。

凶悪教祖による事件以外にも、戦後、我が国を恐怖に陥れた「グリコ・森永毒入り菓子事件」があるが、「毒入り菓子事件」も、朝鮮版朝日新聞に掲載されていました。

★1940年6月8日西朝鮮版朝日新聞、【死刑を求刑 晋州の毒生菓子事件】

いずれにしても、生活保護の受給などや犯罪者の待遇にしても在日韓国・朝鮮人の特別待遇は突出しています。今後、報道機関は、最低限実名報道をする必要がある。

【警察;外国人犯罪一覧】http://k.news30over.com/article/6228761?guid=ON&p=1&type=more

【在日凶悪犯罪】
http://www.google.com/gwt/x?gl=JP&hl=ja-JP&u=http://koreanscrime.zymichost.com/&client=ms-nttr_docomo_gws_aw-jp&source=sg&q=%E5%9C%A8%E6%97%A5%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA+%E5%87%B6%E6%82%AA+%E7%8A%AF%E7%BD%AA&guid=on

【実名報道】
http://wiki.thenews.ne.jp/q?i=wikipedia/article&w=%8e%c0%96%bc%95%f1%93%b9&uid=NULLGWDOCOMO

【在日実名報道一覧】
http://yhn8.iza.ne.jp/m/blog/entry/280488/;jsessionid=914A62AE33EC806BB19D522DFFA8AA10?_bgEntIdx=1&mid=0A1241360050&mtime=1338090988305

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった

≡≡≡≡以下東京都ホームページより≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
【東京都尖閣諸島寄附金】

 http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/senkaku.htm 

みずほ銀行 東京都庁出張所(店番号777)
口座名「東京都尖閣諸島寄附金」
普通預金 口座番号 1053860

連絡先
東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当
直通電話 03-5388-2206
FAX 03-5388-1215

郵送宛先 
〒163-8001 東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当

電話受付時間 月~金 9:00~18:00
(国民の祝日等の閉庁日は除きます。)

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡転載終了

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南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
■『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真パネル(約40枚)を寄贈する計画も立てております。

また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。

現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております

尚;『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により、予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。

■※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠に御手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号口座まで宜しく御願い致します。

ゆうちょ銀行;口座名【『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会】

●銀行から→郵便局へ振込する場合の番号。

018-80121811

●現金を持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込む場合の口座番号は、次の通りになります。

10150-80121811

この場合の振込手数料は、振込額30,000円迄は525円が必要です。

振込額30,000円を超える場合の手数料は735円です。

使用する払込指定用紙は、電信払込請求書・電信振替請求書は「青色の用紙」です。

●個人の郵便貯金口座から→自動支払機で下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。

10150-80121811

【連絡先住所】

〒105-0011
東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;(株)日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会

FAX;03-3431-9564

【寄贈先住所氏名情報提供専用のメールアドレス】

xyz114xyz@docomo.ne.jp

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Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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