※写真は、1964年の東京オリンピック聖火リレーを走ったものが戴いた記念メダルです。聖火リレーは、北は稚内市から南は鹿児島市を起点に、1964年10月10日の東京国立競技場での開会式を目指し、全国を縦断して各2.5キロメートルを走ったのです。因みに、小生は札幌と小樽の間を走りました。
●《東京オリンピックと尖閣募金》
■東京オリンピックと尖閣募金を並べると、ちょっと奇異な感じがしますが、腐れテレビ局は、例によって賛否街頭インタビューと称して、「もっと税金を必要なところに使ってもらいたい」と、無知な都民の意見を垂れ流しておりました。またしても、石原東京都知事が尖閣諸島の購入を宣言したときの街頭インタビューと同じパターンでした。実際、開催する事での経済波及効果は、絶大になるのであり、税金を云々するのであれば、税収が増えるのであり、逆に賛成するのが筋なのです。我が国の閉塞感は、反日テレビと無知な国民が創り出していることが、またまた明らかになりました。
1964年の東京オリンピックの聖火リレーは、地方でも沿道に人々が溢れ、応援してくださったことが目に焼き付いています。
当時、記念切手やさまざまな関連商品が発売され、その時代の空気は「昭和の坂の上の雲」に向かって活気づいていました。
日本人が一丸となって、目標に向かうことが弱くなってから、社会が停滞しているのであり、日本復興の象徴の「旗」と「21世紀のエネルギーとエコ社会」をテーマに東京オリンピックを位置付けて、あらゆる機会を利用して国際社会に訴えることが、国民の義務と思っております。
≡≡≡≡以下東京都ホームページより≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
【東京都尖閣諸島寄附金】
http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/senkaku.htm
みずほ銀行 東京都庁出張所(店番号777)
口座名「東京都尖閣諸島寄附金」
普通預金 口座番号 1053860
連絡先
東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当
直通電話 03-5388-2206
FAX 03-5388-1215
郵送宛先
〒163-8001 東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当
電話受付時間 月~金 9:00~18:00
(国民の祝日等の閉庁日は除きます。)
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南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
■『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真パネル(約40枚)を寄贈する計画も立てております。
また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。
現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております
尚;『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により、予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。
※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)