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超拡散《情報戦に無防備な日本人》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

※写真は夕闇に花壇で咲く街路の花です。

●超拡散《情報戦に無防備な日本人》

■現在、日本の閉塞状況の原因は、小泉日本構造解体政策以降の経済的な落ち込みだけでなく、宮沢政権時代に米国から押し付けられた年次改革要望書の要求がエスカレートするにしたがって、右肩上がりで大きくなってきています。小泉構造解体以降、国民一人あたりの所得が100万円以上消えた責任を追及しなくては、根本的な日本の復活はないでしょう。

日本人がTPPなどで、自ら国を解体する政策を推進する根本には、共通点があります。それはズバリ情報戦に負け続けていることです。それが、日本を不幸に貶める原因になっていることに、ほとんどの国民は気付いていないようです。

こと情報戦は、歴史認識問題だけと思っている方がほとんどですが、実際には、歴史認識問題から派生して国際的に孤立化し、我が国が第二次世界大戦に引きずり込まれた原因も情報戦に負けたことが起点だったのです。それは、1932年、国際連盟に於いて顧維欽中国代表は、偽書「田中上奏文」を利用し、日本が世界征服を目論んでいるとの大演説からスタートし、けっきょくその延長上で満州国帰属の採決が行われ、日本は敗れ孤立無援になり国際連盟を脱退することになったのです。その顧維欽が1938年、同じ国際連盟で「南京で2万人の虐殺と数千人の強姦があった」と、演説したが、その時は虚偽演説を見透かされ無視されていたが、その後、顧維欽が演説した「南京虐殺」数の十倍以上にまで膨らんだことも情報戦に連戦連敗しているからなのです。皆様は、とんでもない国、中国にいいように手玉に取られて悔しくないですか。このとんでもない中国に、日本は、戦後、実質的な反論を一度もしたことはありません。情けないことです。

しかし、過去の情報戦で様々利益を得てきた中国は、歴史が過ぎて徹底的な歴史検証の結果、中国が情報戦で得た利益を精算してもらう時代に突入しました。それには、智恵のある日本人の協力なくして実現が難しいことも事実ですが、たとえ時間がかかろうとも、淡々とやること以外に日本再興はないでしょう。

いま、世界の目は、中国が二十世紀最大の嘘吐き国家との認識を持ち始め、「法と正義」を無視する「とんでもない国」と認識していますので、キッチリ百倍返しできる今こそが千載一遇のチャンスなのです。

それには当然、さまざまな戦略がありますが、中国社会科学院と中国大使館所属の公安が拙ブログを監視していることで、事前に明らかにはできませんが、優先順位の高いものから淡々と実行するだけなのです。

そしてこれから何が必要かすべて承知していますが、まだまだ極々少数の方にしか情報戦の重要性を理解して頂けてないのが、悲しいかな日本の現状です。

≡≡≡≡以下東京都ホームページより≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
【東京都尖閣諸島寄附金】

 http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/senkaku.htm 

みずほ銀行 東京都庁出張所(店番号777)
口座名「東京都尖閣諸島寄附金」
普通預金 口座番号 1053860

連絡先
東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当
直通電話 03-5388-2206
FAX 03-5388-1215

郵送宛先 
〒163-8001 東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当

電話受付時間 月~金 9:00~18:00
(国民の祝日等の閉庁日は除きます。)

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡転載終了

◆

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
■『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真パネル(約40枚)を寄贈する計画も立てております。

また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。

現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております

尚;『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により、予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。

■※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠に御手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号口座まで宜しく御願い致します。

ゆうちょ銀行;口座名【『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会】

●銀行から→郵便局へ振込する場合の番号。

018-80121811

●現金を持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込む場合の口座番号は、次の通りになります。

10150-80121811

この場合の振込手数料は、振込額30,000円迄は525円が必要です。

振込額30,000円を超える場合の手数料は735円です。

使用する払込指定用紙は、電信払込請求書・電信振替請求書は「青色の用紙」です。

●個人の郵便貯金口座から→自動支払機で下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。

10150-80121811

【連絡先住所】

〒105-0011
東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;(株)日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会

FAX;03-3431-9564

【寄贈先住所氏名情報提供専用のメールアドレス】

xyz114xyz@docomo.ne.jp

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Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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