※写真は、紀伊國屋書店新宿本店3Fの歴史書コーナーに平積みになっていた『南京の実相』です
●《日本人は尖閣寄附で領土を守る意思を示そう》
■昨日、東京都が呼びかけた尖閣募金に、5日間で約5700人から約7500万円の寄附が寄せられたことを報道していた。そのことに対して街頭インタビューと称する世論操作で、明確に「私もします」と賛同する意見と「戦争になるかも知れない」など、中国が喜びそうなことをまくしたてる女性もおりました。
歴史の基礎知識のない無知なものは、「戦争」を連想するようだが、歴史を俯瞰すると石原知事と所有者の決断が、逆に戦争を阻止できるギリギリのタイミングだったのです。
中国はわかりやすい国で、ネットで世論操作をしているので、なにをネット警察が野放しにしているかで、中国政府の考え方がよく分かるのです。
その流れで、反日工作員は一斉に「戦争」をキーワードに仕掛けているが、それに対抗して、日本からこれ以上、接続水域や領海侵犯を続けるのであれば、核武装を視野に入れて対処する意見が、インターネットを席巻できれば中国はおとなしくなります。
いずれにしても、中国政府が「尖閣募金」で注視しているのは、寄附金の額より賛同人数なのです。
それは、日本人の領土を守る意志と捉えているからです。
今後、5月中に数十万人が寄附に応じて、8月まで100万人を突破し年内に1000万人が賛同を示せば中国はおとなしくなります。また、平和ボケの国民や国会議員にプレッシャーを与えられます。
日本人的な感性では真逆ですが、特に中国へ進出している企業関係者は、こぞって寄附する必要があります。それが中国人と普通に付き合うために必要なのです。
今、準備している著書は、石原知事を全面的にバックアップできる内容にしております。覚醒されていらっしゃる皆様も、「東京都尖閣諸島募金」が、国民募金になるように友人知人に呼びかけてください。仮に1000億円を超えたら、高速ミサイル巡視船などを海上保安庁へ数隻寄贈できるのであり。いろいろできることは沢山あります。
東京都ホームページより≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
【東京都尖閣諸島寄附金】
■ http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/senkaku.htm
■みずほ銀行 東京都庁出張所(店番号777) 口座名「東京都尖閣諸島寄附金」 普通預金 口座番号 1053860
■連絡先東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当直通電話 03-5388-2206
FAX 03-5388-1215
■郵送宛先
〒163-8001 東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当
■電話受付時間 月~金 9:00~18:00
(国民の祝日等の閉庁日は除きます。)
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◆『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真(約40枚)を寄贈する計画もたてております。また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。
現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております
『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。尚、『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。
※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)