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拡散《孫社長はやはりセコイ》

Nanking南京

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
ENGLISH TRANSLATION

※写真は、紀伊國屋書店新宿本店3Fの歴史書コーナーに平積みになっていた『南京の実相』です。

●拡散《孫社長はやはりセコイ》

■東日本大震災被害者に100億円を寄付すると宣言して、話題をとっていた孫ソフトバンク社長だが、実際、寄付の実態がいまだ明らかになっていない。

一説には、ソフトバンクの持ち株を切り売りして、寄付に充てると噂されていたのだが。

それが、本日、セコイニュースが飛び込んできました。

ソフトバンクは、現在、巨額な負債を返済するため無配だったのだが、本日、配当を再開することを決定し、その額はいままでの八倍になるそうです。それで今日、ソフトバンクの株価が急上昇していました。

その結果、筆頭株主の孫社長が得る配当金は、年間90億円にもなるのだ。

資産を減らすことが惜しくなって、会社の方針を変更し、株を切り売りすることなく、寄付金をつくり出す潔くない手法は、日本人気質では考えられないセコさです。

このセコい人物像を反面教師として、日本人の潔さを再認識しなくてはいけません。

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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