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●超拡散《国分寺・日本のこころ音楽祭;森敬恵さん奮闘記》
■国分寺市で開催された「日本のこころ音楽祭は、オペラ歌手森敬恵さんを招いて2012年2月9日に開催されました。
そのDVDを視聴すると、同音楽祭は、一部二部に構成され、第1部子守歌から唱歌まで懐かしい日本の名曲を二期会メンバーのオペラ歌手・森敬恵さんの声量豊かな独唱と市民とのコラボレーションで進行してました。
今まで数々の保守系公演の映像を観ても、この音楽祭の映像以上に心地よく観れたものはありませんでした。
森さんの軽妙な子育てのためになるお話や、ユーモアをわすれない愛国逸話には、ついつい国分寺市民も笑うしかなかったようです。
唱歌を美声で歌ったあと、「この辺はサヨク多いことろで真っ赤かァなんだそうなんです」と、さらりと発言、一瞬テレビ画面を観ていて目が点点点…になりました。小生もこの手の発言は大好きなのですが、オペラ歌手の美声を聴いていた同じ耳で、間髪を入れずの愛国発言は脳内にすとんと入って行くようでした。
このような芸当は、逆立ちしても言論人で勝てるもはおりません。
森さんの素晴らしいのは、気を許してしまう庶民的な会話が「ぽんぽんぽこぽこ」軽妙に出てくるので、考える余地などありません。たとえ左翼が聞きたくないと耳を閉じても、直ぐメゾソプラノ(?)の心地よい美声に耳をこじ開けられ、「戦争にまけてアメリカは日本がダメになるように徹底的に洗脳されたのよ~」などのフレーズが、ダイレクトに脳みそに入り「洗脳菌」を駆逐してしまう迫力があります。この迫力は凄いことです。
不思議なことですが、都内でこのような公演をするのは初めてですと、ご本人が舞台で仰ってましたが、日頃から思っていたことが、「やっぱりな」と、確信させられました。
皆様、まさに保守が弱体化した原因は、ここにあるのです。不幸なのは、森敬恵さんのように頭の先から足の先まで愛国心を実践している本物の人物を、保守のシンポジウムを主宰する者が、無視していたからです。
インターネットで誰でも核心情報を取得できるようになった現在、ちょっとマスコミでチヤホヤされたからと言って、しょうもない言論人や国会議員を呼んで、シンポジウムを主宰しているバカのなんと多いことよ。そんな商売人感覚で繰り返されるシンポジウムに駆けつけさせられる方も、たまりませんね。是非、全国でこの日本をなんとかしたいと忸怩たる気持ちになっていらっしゃる皆様、どのように手に入れられるのか分かりませんが、インターネットで【第12回・国分寺日本のこころ音楽祭 森敬恵 歌とお話・みんなで歌おう】をクリックすると入手先が分かると思いますので、是非、DVDを視聴して納得されかたは、森敬恵さんの「歌とお話の夕べ」を、全国で企画されることをお勧め致します。
第2部もそろそろ終演になるころ、会場内がザワザワしている様子が伝わってきましたが、これはなにか起きる不穏な雰囲気が、映像からも伝わっておりました。
ここからクライマックス、なんと「海ゆかば」を歌わせないとする主催者側の不穏分子が、大騒ぎを始めたのです。その綱引きのやり取りの緊迫した「おもしろさ」(申し訳ありません)は、画面に吸い込まれそうな迫力です。
森さんの「歌うぞ」とのオーラが舞台にだだよっています。はーいそれでは歌いたい人、手を挙げてください(圧倒的過半数が挙手)、それでは反対の人は手を挙げてください(ほとんど無し)、ここが左翼の卑怯なところで、自分達が少数派を認識していているので、会場から「ヤジ」を飛ばす姑息なのばかりです。
吹き出したのは、それでは反対の方は立って見てくださいには笑えました。
「海ゆかば」で思い出したのは、昵懇にしている阿羅健一さんのお母様が、音楽の先生をなさっており、戦後、肩がいたいと言うとき「戦中、海ゆかばを合唱するとき力いっぱい指揮棒を振ったので」と、語っていたとの話を思い出しました。阿羅氏によると「海ゆかば」は歌も難しいが、指揮するときも大きく腕を振るのでとジェスチャーを交えて語ってくれたことを思い出しながら、巻き戻して最初から観ていてビックリ。最初の開場の模様が流れている中に阿羅氏の姿を発見したのです。これも「海ゆかば」が惹きつけたのかなぁ~と勝手に判断した次第です。
森敬恵さんは、この日本の閉塞感を打ち破るマドンナになれるすべてを持ち合わせいます。
是非、一人でも多くの日本人に視聴していただきたいDVDです。
南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
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①公共施設名
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《nankinnojisso@excite.co.jp》まで送って頂ければ、「水間条項」本文で世界中の同志の方々に呼びかけますので、ドシドシ情報を提供してください。
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それらの情報を察知されましたら、その法案に関係している個々の議員のメールアドレスを調べていただき、《nankinnojisso@excite.co.jp》までにお寄せくだされば、また、今回の「東海併記法案阻止行動」のときと同様に、国内外の愛国邦人の皆様が世界中でいっせいに行動してくださいますので、また阻止できると確信しております。それは、提供する情報に真実があると分かれば、韓国以外の国々の議員や関係者は公正に判断できるからです。
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※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー(条件:全文掲載)
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