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超拡散《尖閣問題と「南京大虐殺」》

China中国Nanking南京Senkaku尖閣Territory領土

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
ENGLISH TRANSLATION

●超拡散《尖閣問題と「南京大虐殺」》

■尖閣問題と「南京大虐殺」問題は、一見すると関係ないと思われるでしょうが、中国の主張の理不尽さは同じです。そこで、まず20世紀最大の嘘「南京大虐殺」を、国際社会から一掃できれば、尖閣問題にも絶大な影響を与えることは、自明のことなのです。

昨日(1月3日)、石垣市議会議員団が、尖閣諸島の魚釣島に生態系調査のため上陸したが、中国政府は、「我が国固有の領土」に日本人が上陸したとして、抗議声明を発しました。

中国が尖閣諸島を公式に「固有の領土」と声高に主張するようになったのは、1992年に「領海法」を改正して尖閣諸島を「中国固有の領土」と、書き込んでからなのであり、日本国内の「空き家」を勝手に「中国所有」と、「貼り紙」を貼ったから俺の物と言い張ることと同じ主張なのです。法治国家では、暴力団でも恥ずかしくてしないハチャメチャなことを、中国は国際社会で公然と行っているのです。

小生が、2004年に『SAPIO』誌に発掘スクープした中国発行の尖閣海域の地図は、海底に石油資源の埋葬が確認された1968年以前の地図には、「尖閣群島」(中国名;釣魚台)と日本名表記になっていたのです。(詳細は『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』のカラーグラビア参照)

この尖閣問題も「南京大虐殺」問題も、日本政府と国会議員の怠慢がもたらした災厄なのだが、日本政府は、「中国は尖閣海域に石油資源の埋蔵が確認された以降、『中国固有の領土』などと主張してきているが、そのような主張がまかり通るならば、人類が営々と築き上げてきた国際社会の規範である『法治システム』を、破壊する許されざる暴挙である」と、何故、毅然と主張できないのか。

また、小生が、2004年に決定的な中国発行の「尖閣地図」をスクープしても、2010年10月に再度『週刊ポスト』のグラビアに、同地図を再掲載してもらったことで買い占め騒動にまで発展したが、それで初めて我が国の言論人も、その存在を無視できなくなったようだが、まったくもって情けないことです。

政治家も言論人も「怠慢」の一語に尽きます。

この情けない国情では、「南京大虐殺記念館」が、ユネスコ世界遺産に登録されてしまう危機的状況になってしまうのです。

それは、中国政府は、「南京大虐殺記念館」をユネスコ世界遺産登録の条件を満たすために、同館を拡張再オープンしているのであり、EU諸国の債務問題から派生して、中国がEU諸国の「新規国債」を引き受ける条件に、「南京大虐殺記念館」の世界遺産登録を「裏条件」にする可能性を否定できないのです。

腹黒い国際政治の現実は、「南京大虐殺記念館」がユネスコ世界遺産に登録されても、日本以外は痛くも痒くもないことを日本人が自覚して、対処しなくては阻止できないのです。

いまさら政治家や言論人に、それを期待していても状況が変わるべくもなく、覚醒されていらっしゃっている皆様方と連携して、この窮状を打破するために「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立した次第です。

情報戦は心理戦でもあり、面子を重んじる中国をおとなしくさせるには、この二十数年来、「南京問題裁判」や「靖国問題」「尖閣問題」に係わる「スクープ史料」を発掘してきた者として、裏を返せば中国が嫌がることは百も承知している経験が役に立つと確信しております。

昨年、南京陥落の日の野田訪中を、皆様方との連携で阻止することに影響力を発揮したことを端緒として、本年は9月29日の「日中国交正常化40周年」に向かって、日本から南京問題終結一大情報戦を仕掛ける機が熟したと認識しております。

その戦略をここで詳細に明かせませんが、皆様も中国が嫌がることに優先順位をつけて、ジックリ考えていただければ、自ずと導き出される戦略に違いがないと思っておりますので、日本人の意識の深層こびり付いた「南京大虐殺」などと言われ続けてきた嘘を、国際社会から一掃する為に、お力添えを切に願う次第です。

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》

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●超拡散《「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立しました》

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=304584e95d4e73c03f44d7dc1319afea

●尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠にお手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号まで宜しくお願い致します。

■ゆうちょ銀行;口座名
【『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会】

● 銀行から→ 郵便局へ振込する場合の番号。  

   018-8012181 

● 現金持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込みする場合の口座番号は次の通りになります。 

  10150-80121811

   この場合の振込手数料は 
  振込額 30,000円迄は               
525円必要です。
  振込額 30,000円を超える場合の手数料は  
735円です。
 
  使用する払い込み指定用紙は 電信払い込み請求書・電信振替請求書 (青色の用紙)です。

● 個人の郵便貯金口座から→自動支払機で 下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。

  10150-80121811

「御支援戴きました皆様方の個人情報は秘密厳守とさせて頂きます」

※連絡先住所;〒105ー0011

東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会

※【住所氏名の情報提供専用メールアドレス:
nankinnojisso@gmail.com】

■【下記の例文は、海外発送時に必要なメッセージですので、誠に御手数ですが、住所・名称・氏名と共に現地語での翻訳も宜しくお願い致します。】

■《例文》

実は、インターネットの普及により、世界中から寄贈先情報が、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」のメールアドレスに、寄せられた情報を基に発送しております。

同書には、1937~1938年当時の国際連盟議事録とか、ロンドンタイムズなどの資料も掲載されておりますので、「20世紀の戦争の実態」を検証するときに、学術調査研究の参考資料にしていただき、21世紀の世界平和に少しでも貢献できればとの思いで『南京の実相』を寄贈させて戴きました。

ご精査して頂ければ幸いです。

宜しくお願い申し上げます。

敬具

「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」 代表 水間政憲 」

※FAX;03-3431-9564

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった

◆追伸、寄贈する会の活動状況は「霞クラブへのメッセージ」で確認してください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-625.html

※「『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会」代表;水間政憲
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

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●緊急超拡散第2弾《米国で「従軍慰安婦の碑」をこれから20カ所に建設する計画を断固阻止しよう》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-649.html

■在韓国日本大使館前に「従軍慰安婦像」を建立されても強固な抗議をせず、逆に昨年12月、京都での日韓首脳会談で、李大統領は「日本の誠意ある措置がなければ第2、第3の像が建つ」と、野田首相を恫喝したことの意味は、この米国の動きを指してのことだったのであろう。

李大統領は、「従軍慰安婦像や碑」の建立をコントロールできる立場にいることを明言したのであり、世界中に建立される「従軍慰安婦像や碑」は、韓国政府が陰で主導していることを暗に認めたことなのだ。

韓国政府の狙いは、「韓国人は誠実で人権を守る民族で日本人は残酷で人権を無視する民族」との政治宣伝を、世界中で実行する戦略に出てきたのだ。それは、欧米での韓国製の自動車とテレビの販売攻勢と連動していることを経済人も自覚する必要があるのだ。

覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様も、国会議員や外務省をとっくに見限っていることは承知しています。また、保守言論人に対しても、最早、期待できないと諦めの心境になっていることと思っております。

そこで、遠慮なく言わせて頂くが、小生が『正論』や『SAPIO』誌上に発表していた歴史認識に関するリポートは、中国や韓国が歴史認識問題で「ケンカ」を仕掛けてきたときに、「ふざけるんじゃないコノヤロー」との気概で、裁判になったときに通用する「証拠になる一次史料」を、足を棒にして発掘したときにスクープとして寄稿したものばかりなのです。要するに情報戦を闘うための武器として発表したリポートだったのです。

それを偶々スクープを連発しただけなどと、商売言論人が揶揄しているようだが、それを言うなら一つでも中韓とケンカの出来る一次資料を探してから言って見ろよです。そのような連中が国益を毀損しているのです。言論人のほとんどは、そんなのばかりです。

この待ったなしの日本を取り巻く窮状を打破するため、世界48ヵ国から拙ブログを閲覧されていらっしゃる良識ある皆様方に、恥知らずな韓国を糾弾する武器を提供しますので。それぞれの地元の雑誌に、「リポート転載フリー情報」を提供してください。

★その条件①は、南北アメリカ・欧州・中東・スイス・インド・ロシア・オーストラリア・ニュージーランド・アセアン諸国の雑誌に、小生が発掘スクープしたリポートの「転載許可」を、それぞれの国の書店で購入可能な雑誌のみ転載許可を与えます。

★条件②は、「指定リポートの全文翻訳掲載」

★条件③は「翻訳文の文責は雑誌社の責任とする」

★条件④は、転載された雑誌4冊を「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の事務局の住所まで送ること」

★以上、四条件とします。

Ⅰ■転載を許可する発掘スクープのリポートは、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)の中の第三章《戦前・戦後で矛盾する「慰安婦」報道》「慰安婦は当時合法だった売春婦のことだった」(P41)から「朝鮮人娼妓の待遇改善に警察当局が動いていた」(P53)まで。と第四章《新史料発掘!「朝鮮人業者」強制連行の動かぬ証拠》「朝鮮人悪徳業者が強制連行の真犯人」(P55)から「『日本人犯人説』を作り上げた朝日新聞の歪曲報道」(P67)までの2本のリポートを指定します。

Ⅱ■また、日本への「慰安婦謝罪決議」を採択した米国へ、逆に謝罪して頂くために次の「発掘スクープ」も転載を許可します。
『「反日」包囲網の正体』(PHP研究所)の中の第6章《米国で仕掛けられた『従軍』慰安婦問題》P232の17行目からP245の4行目までを、翻訳転載を許可します。

■以上、ⅠとⅡの「リポート」は、いずれも国際情報誌『SAPIO』に「発掘スクープ」として掲載されたものです。

■上記4条件を満たして頂ければ、外国の雑誌との交渉等に関しては皆様方の判断を尊重しますので、宜しくお願い致します。

■◆■最後に、米国で「従軍慰安婦の碑」を建立した米国ニュージャージー州パラセイズ・パーク市や、これから予定しているニューヨーク市ブラッシングとロサンゼルス市オレンジカウンティーなどの地域及び近郊にお住まいの邦人の方々で、上記3リポートを利用して抗議行動をされてくださる方々には、チラシやインターネットでの外国語による抗議文に使用する場合だけ、上記3リポートを「転載フリー」としますので、宜しくお願い致します。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった

「反日」包囲網の正体

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6》

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★超拡散《日本人の団結力の旗『国家の存亡』でのTPP阻止祭りは、11月20日~》

◎『国家の存亡』でTPP阻止祭りは、救国の情報戦です。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-583.html
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=577&cr=3a0c261f659dba599cef01847b29ff18

個々人の団結力を効果的に実現するには、各地方紙の「書店ベストセラー」の上位に『国家の存亡』をランクインさせることが重要です。そこで、過去の『パール判事祭り』での実績を踏まえて、各地方紙が「書店ベストセラー」のサンプリングに使われている「紀伊國屋書店各地方本店」で『国家の存亡』を購入してベストセラー入りを狙いましょう。

東京は紀伊國屋書店新宿本店、
大阪は紀伊國屋書店梅田本店、
札幌は紀伊國屋書店札幌本店
など各地方紀伊國屋書店本店でのランクインを勝ち取り、一気呵成に50万部を達成しましょう。

これが実現されたとき、TPP反対が日本人の意思になり、在日本アメリカ大使館所属のCIA職員の分析により、ホワイトハウスも理不尽な要求が出来なくなるのです。

インターネットでご購入の皆様は、アマゾンに集中して総合ランキング第1位をゲットしましょう。
国家の存亡 (PHP新書)

※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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