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《「南京問題」研究家に二種類のタイプあり》

Nanking南京

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
ENGLISH TRANSLATION

●《「南京問題」研究家に二種類のタイプあり》

■1990年代の「南京問題検証」の停滞は、田中正明先生、鈴木明氏、阿羅健一氏たちが検証した「南京問題」の功績を、後に続く研究者が敬意をはらうことなく、重箱の隅を突っつくことを繰り返していたためです。

それは、オピニオン誌に論文を一回寄稿すれば済む程度のものを、一冊の本にまでひろげていたので、焦点がぼけてしまっていたのです。

実際、我が国を代表する頭脳明晰な方が、それらの書籍を評して、「『南京大虐殺』がないと読み進めると逆に判らなくなってしまう」と仰っていました。このことは、田中正明先生が「重箱の隅を突っつくような本ばかりでているが、わしのは重箱の蓋、ふたなんじゃよ!」と、よく仰っておりました。(『「南京事件」の総括』小学館文庫)

「南京事件」の総括 (小学館文庫)

「南京問題」の研究家には、二通りの人種がいます。
それは、ひたすら日本の名誉のため、利他の精神を重要視して、裁判に資料を提供することを最優先にする研究者です。

他方、裁判に勝つことより、自分の名誉を優先し、資料を抱え込み本の出版を最優先にするタイプです。

小生は、先達の検証を積み重ねて行くため、補完できる資料探しに精を出しておりました。「南京問題」に関しての論文は、「百人斬り競争裁判」の勝敗を左右できる資料を発見しても、主任弁護士が地裁の準備書面に使わないことがはっきりしたことで、『正論』に寄稿した論文が一本あるだけです。(『「反日」包囲網の正体』266頁参照)

「反日」包囲網の正体

酷い例は、阿羅健一氏が1985年8月10日、産経新聞に大スクープとして、「南京大虐殺」派を沈黙させた、【「崇善堂」の埋葬記録はなかった】で、約11万2000人が虐殺数から消えたのですが、このスクープを無視して、「崇善堂」は車一台しかなかったので約11万2000人の埋葬は不可能とする書籍を出したものがいました。

『南京の実相』は、法廷で証拠とて通用する資料を中心に纏めたことで、簡潔に「南京大虐殺」を粉砕できています。

今後、影響力のあるメディア関係を中心に発送しますが、朝日新聞と毎日新聞の記者は、現場で肩身の狭い思いをさせられることだけは確かです。

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 水間政憲

●超拡散《「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立しました》

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=304584e95d4e73c03f44d7dc1319afea

●尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠にお手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号まで宜しくお願い致します。

■ゆうちょ銀行;口座名
【『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会】

● 銀行から→ 郵便局へ振込する場合の番号。  

   018-8012181 

● 現金持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込みする場合の口座番号は次の通りになります。 

  10150-80121811

   この場合の振込手数料は 
  振込額 30,000円迄は               
525円必要です。
  振込額 30,000円を超える場合の手数料は  
735円です。
 
  使用する払い込み指定用紙は 電信払い込み請求書・電信振替請求書 (青色の用紙)です。

● 個人の郵便貯金口座から→自動支払機で 下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。

  10150-80121811

※連絡先住所;〒105ー0011

東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会

※【住所氏名の情報提供専用メールアドレス:
nankinnogisso@gmail.com】

■【下記の例文は、海外発送時に必要なメッセージですので、誠に御手数ですが、住所・名称・氏名と共に現地語での翻訳も宜しくお願い致します。】

■《例文》

実は、インターネットの普及により、世界中から寄贈先情報が、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」のメールアドレスに、寄せられた情報を基に発送しております。

同書には、1937~1938年当時の国際連盟議事録とか、ロンドンタイムズなどの資料も掲載されておりますので、「20世紀の戦争の実態」を検証するときに、学術調査研究の参考資料にしていただき、21世紀の世界平和に少しでも貢献できればとの思いで『南京の実相』を寄贈させて戴きました。

ご精査して頂ければ幸いです。

宜しくお願い申し上げます。

敬具

「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」 代表 水間政憲 」

※FAX;03-3431-9564

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった

※「『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会」代表;水間政憲
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

◆◇◆◇◆◇

★超拡散《日本人の団結力の旗『国家の存亡』でのTPP阻止祭りは、11月20日~》

◎『国家の存亡』でTPP阻止祭りは、救国の情報戦です。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-583.html
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=577&cr=3a0c261f659dba599cef01847b29ff18

個々人の団結力を効果的に実現するには、各地方紙の「書店ベストセラー」の上位に『国家の存亡』をランクインさせることが重要です。そこで、過去の『パール判事祭り』での実績を踏まえて、各地方紙が「書店ベストセラー」のサンプリングに使われている「紀伊國屋書店各地方本店」で『国家の存亡』を購入してベストセラー入りを狙いましょう。

東京は紀伊國屋書店新宿本店、
大阪は紀伊國屋書店梅田本店、
札幌は紀伊國屋書店札幌本店
など各地方紀伊國屋書店本店でのランクインを勝ち取り、一気呵成に50万部を達成しましょう。

これが実現されたとき、TPP反対が日本人の意思になり、在日本アメリカ大使館所属のCIA職員の分析により、ホワイトハウスも理不尽な要求が出来なくなるのです。

インターネットでご購入の皆様は、アマゾンに集中して総合ランキング第1位をゲットしましょう。
国家の存亡 (PHP新書)

※ジャーナリスト水間政憲
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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