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●拡散《お粗末な元朝日新聞記者は粗大ゴミ》
■本年4月の統一地方選で、東京都小金井市長に当選した佐藤和雄氏(54)が、選挙戦中、可燃ゴミの焼却委託費を無駄遣いと連呼して当選したのだが、それに激怒した周辺自治体が、未契約の可燃ゴミ5500トンの引き取りを拒否したことで、佐藤市長は辞任に追い込まれました。
このお粗末な市長を選んだ小金井市民の民度も酷いが、なんの代替案もなく机上の空論を選挙公約にした佐藤氏は、あの朝日新聞の記者だったのです。
この問題は、民度が低下している国民に考えてもらう為にも、ゴミだらけになっている小金井市をシッカリ報道するべきです。
佐藤市長が朝日新聞の記者だったことで、ある歴史的確信が、より一段と実証された形になりました。
それは朝日新聞は、主権回復を前にしてサンフランシスコ講和条約(西側)に反対したときから、国益を損ねる記事には定評があり、その後「教科書書き換え問題」や「南京大虐殺」「従軍慰安婦」などなど、朝日がキャンペーン報道した中には真逆が真実だったり、悉く国益を損ねる机上の空論の記事が、紙面に氾濫していました。
その朝日新聞の体質をシッカリ身に付けた佐藤和雄市長は、ただ謝罪し辞任して済むものではないことを、全国民は目に焼き付け、今までの投票行動を再考するキッカケにするべきなのです。
★宮崎未来塾で中山先生が解説してくださったTPP問題の解説は、中山成彬先生のブログにもアップされてますので御一読をお勧めします。
中山成彬先生のブログ:
TPPは日本を崩壊させる
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/post-4336.html
★『国家の存亡』(PHP新書)を50万部超えのベストセラーにして、TPPを阻止しましょう。保守インターネットユーザーは、一も二もなく賛同して頂けると信じております。
※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー
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