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■昨日、久しぶりに銀座方面に用事があり、少し遅れて「花王デモ」の花王本社に駆けつけたのですが、デモ隊は通り過ぎていました。
しかし、花王本社は、正面玄関前に警備員6名を配置して、厳戒体制をとっていました。ジャーナリストと名乗って、端の警備員に「デモの人数はどの位でした」と、問い質すと「5~600人ぐらいです」との回答。
そこで、参加していた友人に連絡し、休憩場所で合流して聞いたところ、デモの参加者は、約2000人位いたとのことでした。
花王側は、少なくしたいのだろうが、韓流ドラマのスポンサーになっているかぎり、デモの第1ターゲットにされるのは宿命のようなもので、全面的に韓流ドラマのスポンサーからの「撤退記者会見」を公式にしなければ、「花王デモ」は繰り返されることになるでしょう。
次の「花王デモ」は、花王社員が帰宅するタイミングを狙って、「花王本社」に第1グループが、17時20分頃に到着するようにセッティングできれば、効果的です。また、日本橋界隈のビジネスマンに恐怖感を植え付ける効果も期待できます。
★ブラックジョークですが、花王本社に17時20分到着デモが実現すると、花王のライバル会社の社員も参加する可能性があります。花王のライバル会社にも「花王デモ」を事前告知しておくと、脅威を与える意味合いもあり乗数効果が期待できます。
「金金金」至上主義の経済界を反省させる為にも、日本救国包囲網が巨大化することを願っています。
★「反日包囲網」の実態は、『「反日」包囲網の正体』(PHP研究所)を一読してください。《http://videosearch.mobile.yahoo.co.jp/search?p=%90%85%8A%D4%90%AD%8C%9B&sort=pdate&ySiD=ASP.TRfygdcapO4AQsog&guid=ON》
※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー
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