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※写真は、8月14日15時から紀伊國屋札幌本店で開催されるトーク&サイン会のチラシです。
拡散;《竹島を奪還する武器はこれだ!》
■南蛮辛子(トウガラシ)を日本が朝鮮半島に持ち込んだことで、いつのまにかキムチだらけになった朝鮮半島人は、「竹島は日本固有の領土」と聴くと、善悪の見境もなく卒倒しそうなくらい瞬間的に激昂します。
竹島に関して、馬鹿と○○に付けるクスリはないが、卒倒させて死に至らせる武器はある。それが、『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』(PHP研究所)なのだ。そのカラーグラビアページに掲載されている『大韓地誌』の「本文」と「地図」だけで、朝鮮半島人は卒倒する。また、「運転手付の黒塗りの車」を支給されて、勘違いが激しい国会議員は、頭の中がカラッポで何も知らない馬鹿だらけです。そのような馬鹿議員が『国家の盾』のグラビアページを見ても「目が点」になることだろうよ。
本当に信じられないほど、国会議員は「領土問題」に関して「馬鹿だらけ」なのです。
「領土問題」にケリを付けたくば、『国益を守る国家の盾』を武器に戦う姿勢を見せることが、最低限必要なのだ。
★10万人以上の国民が、『国家の盾』を手にして、ナメるんじゃない泥棒「中国」「韓国」と、逆に声を大に激怒すれば、ヤツらはたちまち静かになります。
インターネットで「竹島返せ」とか「北方領土返せ」とか、書き込みされている方々には、心理戦は敵の嫌がることをすることが大事だと、肝に銘じてもらいたい。それは、領有権がハッキリわかる敵側の一次資料を、日本国内外で一般化させることなのだ。
★『大韓地誌』(1889年刊)の竹島関係箇所をカラーグラビアで掲載しているのは、原本以外『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実・国益を守る「国家の盾」』だけなのだ。《http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/ref=redir_mdp_mobile/378-3272802-7651555?uid=NULLGWDOCOMO&a=4569794130》
いつまでもグダグダ朝鮮半島人に言わせないためには、日本の若者が武器を持つことなのです。
皆さん、キムチ症候群の朝鮮半島人を黙らせる武器は、『国家の盾』に所収してある「一次資料」が最強なのです。
※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー
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