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※ 灼熱の東京に咲くハイビスカスの花です。
《祝ワールドカップ決勝進出「なでしこJapan」》
■ヤッパリ女子力、「なでしこJapan」が、ワールドカップ決勝進出を果たしました。日本人の心情を持ち合わせてない菅の一挙手一投足に、イライラをつのらせていた国民にとって、雷のような感動の衝撃波が早朝の日本列島に轟き渡っていました。なでしこJapan有難うございました。
この快挙の陰に、それぞれの選手の母親の快活な姿に女子力の源泉を見た。
そこで見えたものは、伝統的な日本女性の明るさと心の強さを併せ持った姿だった。
日本男子サッカーの決定力の無さに、イライラをつのらせていたサッカーファンにとって、今朝の試合は溜飲の下がる一戦だった。
いまや、日本のスポーツ界は、フィギュアスケート、卓球、ゴルフ、サッカーと女子力が全開です。
世界に通用する掛け値なしの実力は、圧倒的説得力をもって感動を与えてくれている。
そこで政界を俯瞰すると、国家観も緊張感もないサラリーマン化した議員ばかりで、情けないかぎりですが、これから永田町は否が応でも「女子力」の時代に突入することになるでしょう。
そのためには、現自民党執行部がまだ「公認」をしていない西川京子先生に、何がなんでも永田町に戻って戴く必要があるのです。
★『「反日」包囲網の正体』を西川京子先生が語ってくれました。その動画と水間政憲の動画一覧のURL。http://videosearch.mobile.yahoo.co.jp/search?p=%90%85%8A%D4%90%AD%8C%9B&sort=pdate&ySiD=ASP.TRfygdcapO4AQsog&guid=ON
※ジャーナリスト水間政憲


